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営業用と販売用のページ

ネットショップというと商品写真を載せて
売り文句を並べて、購入しやすいページを
作成することが多いですね。

でもそれはあくまで販売で、商品や事業を
ブランド化したり、営業するためのページは
雰囲気も目的もそれとは異なります。






営業用ページは事業や商品のイメージが
一目で分かるような雰囲気で、そこで販売っぽさは
あまり感じさせないのが一般的だと思います。

たとえば、商品1品のイメージ写真と事業概要など
へのリンク文字だけのようなシンプルなページです。
そのトップページの中で、購入はこちら、という
ようにリンクで別ウインドウなどで販売ページに
誘導するような構成は販売用と営業用を分けている
ネットショップといえます。

事業者への営業の際は、そこでにぎやかに販売する
わけではなく、シンプルで簡潔に相手に用件を
伝える必要があるので、こういったページは
事業者への営業に有効です。
また、メディアへのPRの際にももちろん営業用の
ページのほうが有効になります。

私のネットショップは若干、販売用と営業用が
混ざったようになっています。
あまりよくないと思いつつも、完全に変更するのは
時間がかかることなどの理由でとりあえずは
併用したページになっています。

ゆくゆくは完全に分けてしまうように考えています。
販売と営業は似ていますが、目的はまったく違うので
特に事業者向けにも販売(取引)する方は、ぜひ販売用と
営業用にページを分けることをおすすめします。
[ 2010/09/16 17:34 ] ネットショップのあり方 | TB(0) | CM(0)

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