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値崩れ防止のために必要な考え方

MIXIでいろいろと検索していると偶然、ネットショップで
私がこれから扱おうとしている商品を安売りしている
販売サイトを発見してしまいました。


正直、ちょっとショックです。


今日で・・・

今日で、このブログを始めてちょうど2年になります。


あっという間に2年経った気がします。
途中、何度か続けられないと思ったこともありましたけど
なんとか続けてここまできました。


ご覧いただいている皆様、本当にありがとうございます。


[ 2007/05/26 17:30 ] ネットショップ日記 | TB(0) | CM(14)

ヤフオクの活用方法と注意点(後編)

前回、ネットショップを始める前に、ヤフオクを
始めておくことをお勧めしました。


ただ、ヤフオクを始めるにあたっての注意点があります。


ヤフオクの活用方法と注意点(前編)

私は昨年からヤフオクを始めました。


今はそれほど頻繁にはしていませんが、
今後もうまく活用していきたいと考えています。


もともと、ヤフオクに関心はありませんでしたが、
ネットショップを運営していくにあたって、
必要だと感じて始めました。


バックヤードの大切さ

販売する商品のサンプル品が事務所となる部屋の中で
増えてきています。


もうすぐ今製作中の仕入商品が入ってくる予定ですが
保管場所がちゃんと確保できるか心配になりました。


ネット利用者の心理モードとは(後編)

前回、ネットをしている人の心理には、検索モード、
交流モード、ゲームモードという3つのモードがある
ということをお話ししました。


最近では検索モードと交流モードの境目、また同様に、
交流モードとゲームモードの境目もなくなってきている
ような気もします。


その原因は・・・


ネット利用者の心理モードとは(前編)

ネットショップの顧客ターゲットとなるのは、
基本的にパソコンでネットを利用する人になります。


リアルショップでは店の前を歩いている人が顧客ターゲットに
なるとすれば、ネットショップでは室内でパソコンの画面に
向かってネットをしている人ですね。


ネットをしている人の心理には、目的別に3つのモードが
あると私は考えています。


ネットショップにテレビゲームの発想を取り入れる

ネットショップというと一般的にイメージするのは
ホームページでの仮想ショップではないでしょうか。


ただ、ホームページの仮想ショップは、ショップと
いっても基本的に本、雑誌、新聞、パンフレットなど
紙媒体と同じ役割というのがほとんどだと思います。


ここで、もしテレビゲームの要素を取り入れると
どうなるでしょうか。