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私が練習のため初めて作った販売サイト

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私が今運営する食品系と雑貨系の2つの
ネットショップを始める前に、練習として
ネット販売のサイトを作りました。

「防犯防災グッズ館」という名前のとおり
防犯防災グッズを販売するサイトです。



  ■私が練習のため初めて作った販売サイト
  
  ◇防犯防災グッズ館



実はこれはブログで作っています。

既にお気づきかもしれないですが、この
「ネットショップ成功分析」のブログの
テンプレートと色違いで基本はまったく
同じです。
見た目も一般的ナネットショップとほぼ
同じではないでしょうか。

ブログに少し手を加えるだけで、日記の
ように並んで表示される記事がなくなり
ネットショップのようになります。

なお、掲載している商品はすべて
アフィリエイトによる紹介をしているので
正規のネットショップではありません。
しかし、アフィリエイトですので一応
ネット販売サイトになります。


作ってから2年以上経った今見ると
いろいろなところにあらが目立ちますが
それでもネット販売サイトとしては
見やすくしっかりと役割を果たしている
ように思います。


これを作ったことによって、ブログや
ホームページの構造をよく理解する
ことができ、今の正規のネットショップを
完成させるために大きなヒントとなり
ました。

私はこの過程で悩みもがきながら
歩んでここまできましたが、その中から
初心者でもスムーズにネットショップの
運営までたどりつく方法を習得すること
もできたと思います。

このブログ「ネットショップ成功分析」では
皆さんに私の経験から学んだことをもとに
お伝えしていきます。



ちなみに、なぜ防犯防災をテーマにしたか
というと、私が関心のある分野ということや
その他にも理由があります。

それはこちらをご覧いただければと思います。



[2008.10更新]

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[ 2005/05/26 23:07 ] はじめに | TB(-) | CM(-)

特定商取引法

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[ 2005/05/26 23:06 ] はじめに | TB(-) | CM(-)

個人情報保護法

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[ 2005/05/26 23:06 ] はじめに | TB(-) | CM(-)

ネットショップとは

TOP > ネットショップとは


ネットショップはホームページなどで商品を紹介して
離れた場所の顧客に販売を行なう通信販売です。
ネット通販とも呼ばれます。

基本的には物品販売のイメージが先行しますが
インターネットを使って情報を販売すればそれもまた
ネットショップと言えます。

またネットショップはインターネットを使ったビジネスで
ネットビジネスの一つであると考えられます。

従ってネットショップが何であるか考える前には
ネットビジネスが何であるか考えておくことが必要です。

ネットビジネスについて説明します。

  1.ネットビジネスの種類

  2.ネットビジネスの現状

  3.ネットビジネスの目的

  4.ネットビジネスの成功

  5.ネットビジネスの集客



インターネットを使ったビジネスはまだ歴史は浅いですが
急速に形を変化させながら成長しています。
うまく取り入れて自分なりのネットショップを構築しましょう。



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[ 2005/05/26 23:06 ] はじめに | TB(-) | CM(-)

5.ホームページを作る

TOP > ネットショップの始め方 > 5.ホームページを作る


ネット上のショップとなるホームページの作成です。
ホームページ作成のスキルが既にある人でしたら
ブログ作成と同時に作成することもできるかと思います。

私に関してはホームページ作成はかなりの難関でした。
もともとパソコンは苦手で他の人のホームページを閲覧
したりする程度しかできませんでした。

ネットショップを運営すると言ってる者がそんなので
いいのかというほど、苦手意識がありました。

しかし、比較的簡単に始めることのできるブログを
駆使しながら、試行錯誤で取り組んだ結果、簡単な
ものでしたら他の方のホームページ作成を請け負える
ほどになりました。
それでも、まだよく分かっていないところも多いですが
そんな私でも作成できるのは、ほとんど誰でも作成
できる時代に近づいてきている証拠だと思います。


とは言っても、やはり初心者にとってホームページ
作成の敷居はまだ結構高いと思います。

避けて通りたくなりそうかもしれないですが、作成は
必須ですので、ホームページを自分で作るか業者に
依頼するかというどちらかの選択が必要になります。

どちらでも良いですが、最初から10万円以上も投資して
業者に作成してもらうのは望ましく思いません。
業者に頼む場合は、あとで自分で変更すること前提で
とりあえず、宣伝ツールとしての役割としてトップページ
だけを作成してもらう程度にしたほうが良いと思います。

いずれにしても最終的には自分で作成できるように
考えておいたほうが良いと思います。

ちょっとした変更が自分でできないと運営に大きな
時間的ロスが生じるからです。
商品写真を撮って、ホームページに追加変更する
という作業は結構多いですので、自分でそれが
できるように目標を持つことをおすすめします。

ただ、自分で作る場合は、そればかりに時間を
取られて仕入先との交渉やその他の作業などに
支障をきたすようでは、良い状況とは言えません。

ですので最初はブログなどを使ってホームページの
ような雰囲気に見せるなどして、最小限の労力で
始めることが大切です。

そのように初めて、トップページから少しずつ
作っていき、全体的に色やレイアウトが決まれば
一気に商品ページも含めて仕上げていくことが
最も良い流れだと思います。

なお、ショッピングカートなどは後からでも追加
できるので、焦って設置を考える必要はないです。
ショッピングカートは毎月使用料もかかりますので
最初は注文フォームのような簡単なもの程度で
充分だと思います。


〔2008.9〕
[ 2005/05/26 23:06 ] はじめに | TB(-) | CM(-)

4.仕入先を探す

TOP > ネットショップの始め方 > 4.仕入先を探す


ネットショップのテーマを決めることと同じくらい
重要な作業として、仕入先を探すという作業が
あります。

テーマを決めたときに、販売する商材のイメージは
おぼろげながらも固まっていると思うので、あとは
その商材をどこから仕入れるということになります。
商材を自分で作る場合は、材料をどこから仕入れる
ということになります。

最近では個人でも仕入れるルートはインターネットで
検索すれば、いくらでもそういった仕入業者のサイトが
みつかります。

しかし、ネット検索で上位に出てくるような仕入サイトは
皆が知っているわけでもあり、そこから仕入れても
当然、他にない商品として販売していくことは困難と
いう結果を招くことは容易に推測できます。

サブ的に売る商品としてはそういったお手軽な
仕入先でも良いかもしれないですが、メインの商材の
仕入先としては望ましくないと思います。

従って製作している業者やメーカーなども視野に入れて
ネットや電話帳など使って連絡を取り、実際に現地に
伺って担当者と話をするなどして、あなたのテーマに
沿った商品を仕入れることができるかどうか地道に
探していく必要があります。

従来からある仕入先をみつける方法としては
商品の裏に記載されているメーカーの連絡先の
シールを見て連絡するということがありましたが、
最近ではそういったメーカーもホームページを
公開していることが多いので比較的、探して
連絡するのが容易になっていると思います。

こうした地道な方法が、他にはないネットショップを
運営するための基礎を作ります。




【仕入先との交渉に必要なこと】

仕入先がみつかれば実際に交渉となります。

実際に担当者と会って話す場合には名刺は
必須ですので作っておきましょう。
パソコンとプリンターがあれば自分でも簡単に作れます。

エーワンというプリンターで作成するラベルのメーカーでは
そういった名刺も扱っています。
私はマルチカード名刺(品番:51421)を使っています。
このエーワンのラベルはネットショップに必要な自分で作る
名刺・ラベル類がすべて揃っているので便利です。
大型電気店やスーパーでも購入できるかと思います。


あらかじめ仕入条件が決められている場合はそれに
従わざるを得ない可能性が高いですが、特に条件が
決まっていない場合、ロット(購入する数量)や卸の
掛け率を交渉します。

この交渉の時にはあなたの事業内容や方針を1枚の
用紙にまとめたものがあると良いと思います。
何もなしで交渉することもできますが、しっかりと
そういったことが分かったほうが印象が良く、
交渉にも有利に働くのは当然のことです。

また、あなたが本業なのか副業なのかというのも
交渉に影響すると思います。
良い商品を扱う業者ほどしっかりと本業の事業として
取り組んでいる相手と長い付き合いをしたいと考えるはず
ですので本業である場合はそれを伝えるべきだと思います。

また、業界の組合などがあれば少々費用が必要でも
加盟しておいたほうが本気度が伝わって印象が良い
と思います。

副業である場合でも、将来的には本業を退職して
しっかりとした事業にしていく目標が少しでもあれば
少々オーバーでもそれを明確に伝えるために先ほどと
同様に用紙にまとめておくと良いと思います。
その努力が仕入先との信頼関係向上にもつながります。

副業であっても最近は比較的、誰でも仕入れが
しやすくなってきていると思いますのであまり
構えずに当たってみる姿勢も必要だと思います。


ところで、仕入れる商材ですが、まず単価をイメージ
してから、どういった商品を仕入れるということを
決めることになります。

つまり、単価が30万円のものを1品勝負の商売に
するのか、3千円のものを複数品揃えするのかと
いうことです。

販売する商品の価格が顧客に与えるイメージは
大きいと思います。
インターネットだけで販売する場合は実際に商品を
見れないことを考えると、3千円までの商品が無難な
価格帯で売りやすいかと思います。

できるだけ最初は在庫を持たないように交渉時に
伝えて理解してもらったほうが良いと思います。

ネットショップ立ち上げには様々な資金が必要に
なること、また仕入れる商品が変更したい場合も
出てくることを考えると最初から多くを仕入れるのは
非常にリスクが高く、できれば避けたいところです。

写真だけホームページに掲載して販売する方法も
あるので、最初は利益が少なかったとしても
仕入の数量は0か最小限に抑えて売れたら発送
するという方法で始めましょう。
仕入先もそのへんは理解してくれると思います。


〔2008.9更新〕
[ 2005/05/26 23:06 ] はじめに | TB(-) | CM(-)

3.SNSを始める

TOP > ネットショップの始め方 > 3.SNSを始める


以前はメルマガをおすすめしていましたが、メルマガは
発信専用のツールでしかも迷惑メールが横行している
昨今ではメルマガは読まれないだけでなく、それを
送ること自体を鬱陶しく感じる人も増えている気がします。
そこで今はSNSをおすすめします。

SNSはソーシャル・ネットワーキング・サービスの略で
紹介参加型のネット交流を目的としたサービスです。
有名なところではmixiがあります。

紹介参加型と聞くと拒否反応を示す人もいるかも
しれませんが、少しでもネット上の安全性を高めようと
した考え方で、既にmixi登録している誰かからメールを
送ってもらって登録すれば、参加できてあとは自由と
いう非常にシンプルなものです。

日本で一番大きく有名なSNSのmixiに参加することを
おすすめします。

mixiでの商売行為は禁止ですが、あくまで交流を
目的とした情報交換であれば、ホームページの
リンク貼り付けなどは特に制限されていません。

mixiに参加する理由としては、あなたビジネスの
テーマに共感する仲間や同業者との交流のためです。

そういう意味ではブログも似ていますがmixiはもっと
手軽にいろいろな人とネット上で出会えて交流することが
できます。
とにかく一度mixiに参加してみれば分かりますが
人の多い街中を歩いている感覚です。
ネット上での交流だけでなくリアルの交流に展開
しているケースが多いのもmixiの特徴です。

mixiでは自分のプロフィールのページが割り当てられ
日記を書いてコメントし合ったり、メッセージを送れたり
無料でできるサービスとしては至れり尽くせりです。

またブログとも日記の機能の部分で連動できます。
mixiで日記が書けるのであれば、ブログは必要ないと
考える人もいますが、ネットショップ運営する人にとっては
ブログはホームページの一部として必要だと思います。

mixiですと、やはり商売禁止ですので書けることも限られ
また最悪の場合、mixiがすたれて主流が他に移行してしまう
ということも考えられるため、やはりブログは必要です。

ネット上の交流だけでなく、ネット上の名刺代わりにも
なると思うので気軽に登録しておくだけでも損はないです。

ネットショップをオープンするとmixiが情報収集や発信、
そしてお客様とのコミュニケーションとしても非常に効果的な
ツールであることが分かってくるはずです。

新しい使い方も生まれてくる可能性も充分あります。

今やネットの閲覧でSNSの利用時間が大半を占めるように
なりつつあり、この傾向は数年は続くと考えられます。
早い段階でmixiに気軽に参加しておきしましょう。


〔2008.9〕
[ 2005/05/26 23:06 ] はじめに | TB(-) | CM(-)

2.ブログを始める

TOP > ネットショップの始め方 > 2.ブログを始める


テーマが決まれば、すぐにブログを始めることをおすすめします。

ブログはあらかじめ決められたテンプレートを選んで
日記のように記事を書いて更新していくというシンプルな
ものなので簡単に始めることができます。

簡単といってもパソコンが苦手な人にとってはまだ
敷居が高く感じるかもしれません。
それでも感覚的にホームページ作成より10倍は簡単です。


ブログを始めることをおすすめする理由は2つあります。

 (1)ホームページ作成のための基礎が習得できます。

 (2)ホームページ完成後の店長日記として活用できます。


ブログはホームページの1種で構造の基本は同じです。
ホームページのテンプレートが与えられていて日記のように
更新しやすい形にしたものがブログです。

気軽な感じで日常のことを書き、たまにはデジカメや携帯で
撮った写真を貼り付けるなどしていくことで、ネットショップでの
ホームページの基礎となることが自然に身につきます。

更新は週に1回でもいいので、基本的にビジネスのテーマに
沿った内容をおりまぜながら、あとは自由に書いていけば
後々ブログを店長日記として使うこともできます。
店長日記はネットショップ運営において店長の人柄を伝えて
初めての方に安心を与えるために有効です。

テーマが決まれば気軽にブログを始めましょう。



【おすすめのブログ】

利用するブログは無料で提供しているところで充分です。
おすすめなのが、FC2ブログです。
今使っているこのブログもFC2ブログです。

私が最初にブログを始めた3年前にはFC2ブログと
seesaaブログのどちらにしようか最終的に迷いました。

どちらのブログも商用利用も可能で使い勝手も良い
ために迷いましたが、やはりFC2ブログが一番良いと思います。
seesaaブログはちょっと動作が重いのが特に難点でした。

ブログの乗り換えを検討している方々にFC2を
おすすめしてきましたが、皆さんFC2ブログに
乗り換えて満足されているようです。

アメーバブログやココログといった多くの有名人が
使っているブログもありますが、有名人を獲得する
ことが優先された感じが否めない作りという気がします。

テンプレートの豊富さ、動作の速さ、商用利用可の
面で総合的に考えて、FC2ブログを断然おすすめします。


〔2008.9更新〕
[ 2005/05/26 23:06 ] はじめに | TB(-) | CM(-)

1.テーマを決める

TOP > ネットショップの始め方 > 1.テーマを決める


どんなビジネスであってもテーマが一番重要です。

ラーメン屋を始めたいのか、カレー屋を始めたいのか
はっきりしないまま開店準備を始めれば、毎日が
無駄な作業の繰り返しになってしまいます。

ネットビジネスでも、まず何をしたいかテーマを
決めることが重要
です。
簡単にいうと何の店をするのか決めるということですね。

ただし、テーマ決めにこだわりすぎで前に進めないと
いうのでは本末転倒ですので、途中で少し引き返して
修正できるゆとりを持って決めることが望ましいと思います。

それを踏まえたテーマの決め方を説明します。



テーマの決め方の手順は・・・


1.自分の好きな分野でキーワードを選ぶ

自分が好きだったこと、得意だったことなどを思い出し、
ずっと情熱を注ぎ込める分野でテーマとなるキーワードを
選びます。

単にその分野が儲かりそうだからという理由だけで考ると、
モチベーションが維持できず途中であきらめてしまうことに
なるため、とにかく「好き」であることが大切です。

最初はテーマを絞り込み過ぎないないで広く考えます。
(※テーマを絞り込みすぎない理由はページ下参照)

ここでは商品が情報である場合とモノである場合の
2つのパターンを想定した事例を使って説明します。


◇商品がモノの場合(物販)

〔例1〕「アウトドア」
〔例2〕「キャンプ」


◇商品が情報の場合(情報販売)

〔例3〕「ネットビジネス」
〔例4〕「アフィリエイト」


2.ビッグキーワードに相当するか確認する

1で選んだキーワードがビッグキーワードに相当するか
確認します。

ビッグキーワードとはインターネットで検索される
回数が月間で1万回を超えるようなキーワードをいいます。

ネットビジネスではyahooやgoogleなど検索エンジンで
興味ある情報を検索することが基本になります。

検索数の多いキーワードは当然、多くの人が興味がある
分野だといえます。
従ってまず、ビッグキーワードを調べることが必要です。
(※その他ビッグキーワードはページ下参照)

そのビッグキーワードを調べるツールとして

  「キーワードアドバイスツールプラス」

を使用するのが最も良い方法だと思います。
ネットビジネスをしている多くの人が利用している
非常に役立つツールです。

1で考えた好きな分野をキーワードアドバイスツールで
調べてみます。

「ネットビジネス」では月間検索回数が11,297回で、
ぎりぎりのところでビッグキーワードの仲間という感じでしょうか。
「アウトドア」では405,062回と非常に多いことが分かります。
スーパービッグキーワードといってもよいですね。
(2007.2現在)
(※KEIについてはページ下参照)

この結果が示すことは、そのキーワードは多くの人が
非常に興味を持って検索しているものだ考えられます。

つまり、あなたが選んだテーマは多くの人が共感できるものであり、
その分野では関連グッズや情報など様々な商品やサービスが売れ、
ビジネスとして大きく成功できる可能性がある
といえます。

もし、ビッグキーワードでなければ、1に戻って
他の好きな分野を考えてみてくださいね。



3.好きな分野がビジネスに結びつくかイメージする

自分の好きな分野が人気分野であってもビジネスとして
成り立たなければ意味がありません。

従って、その分野で何か商品を販売してそれを買う人が
いるかどうかイメージすること
が必要です。

物品、情報、サービスなど様々な商品の形態から
販売できるものがあるかどうかイメージしてみてください。
でも、ここでは扱う商品は絶対これだと決めなくてもよいです。

あなたが決めたテーマをもとに情報発信していく中で、
扱う商品を変更することが必要になる場合があるからです。

商品にあなたのビジネスのテーマを合わせるのではなく、
あなたのビジネスのテーマに後で商品を合わせる
考え方が大切です。

つまり、ネットビジネスではテーマに基づいた情報が
最も大切であり、商品はその後に追随するもの
だと
考える必要があります。

ただし、ビッグキーワードであっても例えば、本やCDの
ように既に購入のほとんどが大手量販店や大手ネット企業に
なってしまっているような商品しかイメージできない場合、
そのテーマはあきらめてください。


また、そのテーマが一時的なブームではなく、安定性や
将来性があるかどうかもイメージ
しておくことも必要です。


◇商品がモノの場合(物販)

〔例1〕アウトドアグッズをネット販売して儲けるイメージ
〔例2〕キャンプグッズをネット販売して儲けるイメージ


◇商品が情報の場合(情報販売)

〔例3〕ネットビジネス系の情報商材をネット販売して儲けるイメージ
〔例4〕アフィリエイト系の情報商材をネット販売して儲けるイメージ



以上で、あなたのネットビジネスのテーマが決まりました。


◇商品がモノの場合(物販)

〔例1〕テーマ:「アウトドア」
〔例2〕テーマ:「キャンプ」


◇商品が情報の場合(情報販売)

〔例3〕テーマ:「ネットビジネス」
〔例4〕テーマ:「アフィリエイト」


もし、1~3過程で少しでも問題点があれば、納得できるまで
戻って修正を繰り返して、しっかり決めてくださいね。





【※テーマを絞り込みすぎない理由】

最初からテーマを狭く絞り込み過ぎると、
続けていく中で軌道修正が難しくなり、身動きが
取れなくなってしまう可能性があります。

「ネットビジネス」ということをテーマに決める場合、
「ネットビジネス」には「アフィリエイト」や「ドロップ
シッピング」などの様々な種類ががあり、その中
から選択肢します。

「アフィリエイト」も「ドロップシッピング」もすべて
「ネットビジネス」の一部ということを考えると
たとえば「アフィリエイト」は、同じ中華料理でも、
一品勝負のラーメンで、「ネットビジネス」は
総合的な中華料理というイメージです。

いずれを選択するにしても、最初から、例えば、
「20代向ネットビジネス」や「上級者向アフィリエイト」
など複数のキーワードを合わせて絞り込まないほうが
よいと思われます。

テーマを絞り込めば、ターゲットも明確になるため
一見テーマの絞込みは良さそうに思いますが、
最初から絞込むと、運営を進めていく中で修正を
しようと途中で思っても変更が非常に難しくなります。
最悪の場合、全部やり直さないといけなくなって
しまう可能性もあります。
ですので、最初からテーマの絞込みは行なわず
運営を進めていく中で徐々に絞り込んでいくのが
良いかと思います。


ところで、テーマを決めるとき、よくニッチ(隙間)を
狙えという言葉を聞くと思います。

ニッチを狙うことは個人にとっては大企業との競合を
避ける意味でも大切なことです。

しかし、ニッチな分野は需要が少ないこと、市場が
充分に出来上がっていないことなど、そこで成功する
には想像以上の労力が必要となります。

また、頑張って開拓したわりに、需要が少ないため
売上げが伸びず続かなかったり、あるいは企業の参入
によって一夜にして淘汰されてしまうことも考えられます。

一方、ニッチの逆、マスな分野は、既にしっかりとした
市場が出来上がっているために、大きな投資も必要とせず、
比較的スムーズにビジネスを始めることが出来ます。

例えば、ニッチなそうめん屋(?)に参入せず激戦分野と
分かっていながら、ラーメン屋が多くの人が参入するのは
そのことを考慮しているからです。

従って、あえて競合ひしめくマスな分野に飛び込んで、
自分のオリジナル性やアイデアを打ち出した商品で
勝負しましょう。




【※その他ビッグキーワード】

ビッグキーワードには「ブログ」や「SNS」といった
最近、急成長中のネットビジネスに関するものや、
「メタボリックシンドローム」のような流行に関する
ものがあります。

他には、「ダイエット」「節約」「プロ野球」など、
悩みや趣味嗜好に関連するような一定して世間の関心
が高いものもあります。

急成長中や流行のビッグキーワードの分野においては
大きな先行者利益を得ることが比較的容易です。

また、あなたがその分野で頂点となれば、より大きな
利益を得続けることも可能です。

しかし、成長が止まり流行が過ぎると全く見向きも
されない場合もあるので、安易に飛びつかずしっかり
見極めた上での選択が必要です。

いずれにしても、こういったビッグキーワードの中から
あなたがこれから目指すビジネスのテーマを選択する
ことがネットビジネス成功のために不可欠です。



【※KEIについて】

キーワードアドバイスツールでの結果表示の中で、
「google KEI」「Yahoo KEI」は一体何なのか疑問に思われる
方もいらっしゃるかと思います。

KEIは検索回数と検索結果(検索によるサイトの表示数)によって
導かれる指数です。
(計算式がありますが、ここでは省略します。)

この数値が高いほど、ライバル(キーワード検索で表示
される他のサイト)は少なく「需要>供給」のバランスが
保たれたビジネスとしては非常に良い状況といえます。

簡単にいうと、同じ月間10000回の検索数の異なる2つのキーワード、
AというキーワードとBというキーワードがあった場合、Aのgoogle
検索結果が10で、Bのgoogle検索結果が1000だとすると、Aのほうが
KEIは高くなります。
つまり、Aのキーワードのほうがライバルが少ないキーワードです。

キーワードアドバイスツールではKEIが非常に高いキーワードの
結果表示されたKEIの数値は赤く表示されます。

もちろん、この数値が高ければ高いほど良いわけですが、
参入者の増加により変化する数値であるため、あまりここに
こだわり過ぎると、選択肢がなくなりしんどくなります。

私は、むしろ月間検索回数を重視したほうが良いと思います。
検索回数はシンプルな数値ですが、人の興味を反映するために
最も分かりやすい数値だと考えられるからです。



〔2008.9更新〕

[ 2005/05/26 23:06 ] はじめに | TB(-) | CM(-)

ネットショップの始め方

TOP > ネットショップの始め方


「パソコンが苦手でもネットショップは
 意外と簡単に始めることができます」



私はネットショップに関わる立場ながらパソコンが苦手です。

今では多少は知識が増えたもののやはり苦手には変わりないと思います。
少し前までドメインやサーバーと聞くだけでうんざりしてしまったほどです。

そんな私は自分がネットショップを始めるために試行錯誤で取り組んだ
作業を元に、パソコンが苦手でも途中であきらめることなくネットショップを
始めるにはどうすればいいかということに重点をおいてまとめてみました。

また、単に始めるだけが目的ではなく、変化の著しいインターネットの
仮想世界でどうすれば将来も安定したネットショップ運営を続けられるか
ということも踏まえてまとめています。

具体的な事例も引用しながら分かりやすく説明しますので
どうぞご覧くださいね。



■ネットショップの始め方


大きく分けて以下、5つの作業を行えば、ネットショップは完成します。
作業の流れは非常にシンプルですが、一つ一つの作業はあなたの
ネットショップを強くするためにとても大切なことばかりです。

これらの作業が1回で済むこともあるかもしれないですが通常は
ネットショップ開店までこの5つの作業を何度か修正を繰り返しながら
あなたの理想のネットショップに完成させることになります。

例えば、最初に「防犯防災」というテーマでネットショップを作り始めて
何度か前に戻って修正を繰り返した結果、「一人暮らしの防犯防災」
という絞り込まれたテーマでネットショップが完成することもあります。

その絞り込まれたテーマの裏にはあなたが考え行動して作り上げた
オリジナルのコンセプトがあり、今後のネットショップ運営をしっかりと
支え続けてくれるわけです。



   1.テーマを決める


   2.ブログを始める


   3.SNSを始める


   4.仕入先を探す


   5.ホームページを作る





あなた自身が納得できるレベルまで
これらの作業を繰り返すだけで必ず
理想のネットショップが完成します。






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[ 2005/05/26 23:05 ] はじめに | TB(-) | CM(-)

簡単確実なネットビジネスの始め方

ネットビジネス(インターネットを使ってモノや情報を
販売するビジネス)を始めるとき、何をどう始めればよいか
漠然とした不安があるのではないでしょうか。


ネットビジネスは何から始めるとよいか?
結論から言いますと・・・


「1.テーマを決める」 → 「2.ブログタイトルを決める」 →

「3.ブログサービスを選ぶ」 → 「4.記事を更新する」 →

「5.商品を販売する」



これが、簡単で確実なネットビジネスの始め方になります。


なぜ、ブログだけ?
ホームページやメルマガは必要ないの?

と疑問に思われる方もいっらっしゃるでしょうか。


ホームページやメルマガも重要なツールですが、
まずブログが先です。

ブログを中心に考えて立ち上げることが大切です。


そして、少なくとも立ち上げてから1ヶ月はブログの
記事を更新してしっかり構築したほうが良いです。


ブログを中心に考える理由は、今後のネットビジネスの
成功はブログによる情報発信なしにはあり得ない時代に
入りつつあると考えられるからです。



言い換えると、ブログで継続的に情報発信できないような
テーマはネットビジネスとして成立しないということです。



私自身、会社に勤めていた時代にネットビジネスを始めようと
試行錯誤しながら、これまで2年近くブログを運営してきた中で
実感したこと
です。


多くの成功者たちの姿もみてきましたが、やはりほとんどが
これを実践しているように思います。





ネットビジネスの始め方の一連の流れをそれぞれ、
私のブログを例にして、わかりやすく説明すると・・・


1.テーマを決める(何の店か決める)

例:ネットビジネス

自分の好きな分野でなおかつ需要がある分野を選択します。
最初から、あまり絞り込みすぎると小さな軌道修正が
できなくなるので、多少大雑把でもよいと思います。


「テーマを決める」手順はこちら



2.ブログタイトルを決める(店の看板を決める)

例:ネットビジネス成功分析

テーマに沿ったタイトルを決めます。
タイトルはブログが成長したときに相互リンクや
SEOの理由で変更するのが難しくなります。
できれば、最初にきっちり決めておくのがベストです。




3.ブログサービスを選ぶ

例:FC2ブログ

ホームページをサクサク作れる方はホームページでも
構いませんが、作成や更新が容易なブログサービスを
使用することをお勧めします。




4.記事を更新する

ここから作業がスタートです。
自分の好きな分野でテーマをしっかり決めていると
記事が書きやすくなります。
最初から内容にあまりこだわりすぎず、関連の記事を
更新し続けることが大切です。




5.商品を販売する

自分のブログに商品を陳列します。
もし、有力な情報を持っていれば、情報商材にして
最初から自分のブログで販売することができます。
それ以外であれば、アフィリエイトなどを使って
他の方の情報商材を販売します。




以上が、ネットビジネスを始めるための
最も基本的な流れになります。
難しそうなネットビジネスも実はこんなにシンプルです。


これがしっかりしていると、あとはインターネットで
人が集まるサイトなどに打って出ていけば、商品は
自然に売れていくわけです。


特に脱サラを考えている方の場合は、以上のことを
会社に勤めている間にしておくことをお勧めします。


※ここでは、情報販売を例にしましたが、物品販売でも
 同じことです。



〔2007.1更新〕
[ 2005/05/26 23:05 ] はじめに | TB(-) | CM(-)

ネットビジネスの集客

TOP > ネットショップとは > ネットビジネスの集客


ネットビジネスにおいて商品を購入してもらうためには、
インターネットの中で、商品を陳列し、集客する必要が
あります。


インターネットの中で商品を陳列する方法には、まず
ホームページブログのように自分で作り込んだサイトに
商品を掲載して販売するタイプと、ネットオークション
ように他サイトが提供する決められたスペースに出品して
販売するタイプがあります。


いずれにしても、自分が売りたい商品や情報のある場所に
お客様を誘導、つまり集客する必要があります。





1.集客の意味

集客には「アクセスアップ」「見込み客を集める」という
二通りの意味を含みます。


「アクセスアップ」はとにかくアクセスを増やすというもので、
それがあなたのビジネスで扱う商品に関心のある人以外の
人たちも含まれます。
とりあえず、店内(サイト)に入ってもらうという感じですね。


一方、「見込み客を集める」というのは、あなたのビジネスで
扱う商品に関心があり、もともと購買意欲のある人たちを
集めるというものです。



アクセスアップと見込み客を集めることは両方大切なことで
それらを合わせて、集客と考えます。
また扱う商品性格によってどちらに比重を置くか判断して
集客の戦略を立てることが効果的な集客のために必要です。





2.集客の方法

集客の方法は以下のように様々な種類があります。


◇SEO対策による集客

SEOはサーチエンジンの最適化の略で、これを最適化することで
Yahooやgoogleなど大手検索エンジンで検索したときに、上位表示され、
アクセスアップにつながります。
方法としては、検索キーワードを意識したタイトルや内容、
また相互リンクなどがあります。

しかし、サーチエンジン側で、検索システムが常に更新されており
これまで効果のあった対策が、突然効果がなくなることもあります。
また、企業が資金を投入してSEO対策した場合、個人のSEO対策では
かなわない状況に追い込まれることもあります。


◇メールマガジンによる集客

まぐまぐなど有名な発行スタンドを利用して発行されるのが
メールマガジンです。
こちらからメールマガジンを送れば、読者登録してくれた人たちの
メールボックスにメールが届くため、読んでもらえる可能性が最も
高いツールといえます。
メールに自分のサイトのURLを載せておくことでサイトに誘導
することが簡単にできます。


◇ブログのコメントやトラックバックによる集客

ブログにはコメントとトラックバックという基本機能が標準装備
されています。
相手のブログにコメントやトラックバックを行なうことは、
リンクを貼ることに相当するために、アクセスアップにつながります。


◇掲示板への書き込みによる集客

インターネットでは掲示板を設置している様々なサイトがあり、
掲示板を主体としている巨大なサイトもあります。
そういったサイトで書き込みをして自分のサイトのURLを
載せておくことでアクセスアップにつながります。
ただし、商用目的の書き込みを禁止している掲示板もあるので
注意が必要です。


◇他サイトへのリンクや広告による集客

アクセスの多い他サイトにリンクしてもらったり、
自分のサイトの広告を載せてもらったりすることで
アクセスアップすることができます。
できるだけ、自分のサイトと共通のテーマのサイトに
依頼することが大切です。


◇ショッピングモールや販売サイトによる集客

有名な大手のショッピングモールには楽天YAhooショッピングがあり、
他にも大小様々なショッピングモールや販売サイトがあります。
そういったサイトは集客に力を入れており、既にアクセスが見込める
状況が出来上がっているため、出店すればアクセスアップができます。
ただし、出店料が必要な場合がほとんどです。


◇ネット広告による集客

有名なネット広告にはOvertur(オーバーチュア)
AdWords(アドワーズ)があります。
希望の検索キーワードで登録すれば、そのキーワードで
検索された場合広告として表示されるというシステムです。
この他にも、様々なサイトで広告を出すことができます。
有名なサイトに広告を出せば、大きくアクセスアップできる可能性が
高いですが、その分、費用がかかります。


◇SNSによる集客

ソーシャルネットワーキングサービスの略で、有名なSNSには
mixi(ミクシィ)があります。
紹介によって参加でき、ネット上での仲間作りを目的としており、
掲示板、チャット、メールなどこれまで別個のシステムがすべて統合した
非常に利用者にとって使いやすく自由なコミュニケーションを提供する
新しいサービスです。
ネット上で多くの人との交流が可能なため、アクセスアップを見込めます。
ただし、商用利用不可のところが多いため、使い方には注意が必要です。





以上がネットビジネスにおける集客の意味と方法になります。


集客に成功した後、お客様に商品を購入してもらうためには、
見やすく魅力あるサイトで、有益な商品や情報を提供している
ことが必要です。
またセールスレター(購入してもらうための商品説明文)や
決済方法を的確なものにしておくことも必要です。


自分のサイトへどのように集客しようかと戦略を考えるとき、
あなたが逆に買う側の気持ちになってみることが大切です。


そうすれば、あなた自身が何を使って検索したり、
何を見てクリックしたのか、自ずと浮かんできて、
すべき戦略が見えてくるのではないでしょうか。


〔2006.12更新〕
[ 2005/05/26 23:03 ] はじめに | TB(-) | CM(-)

ネットビジネスの種類

TOP > ネットショップとは > ネットビジネスの種類


ネットビジネスとはインターネットを使ってモノ、情報、
あるいはサービスなどを販売するビジネスの総称です。


ネットビジネスには以下5つの種類があります。
1つに絞って取り組む方法や組み合わせて取り組む方法が
考えられますが、自分に合った方法を選ぶことが大切です。




1.ネットショップ型

インターネット上に作成した商品写真が掲載されたホームページや
ブログを仮想ショップとし、そこで商品の販売を行なうビジネスです。
商品には製作販売されるものと、仕入れ販売されるものがあります。
リアルビジネスので通信販売をインターネットの世界で行なったものが
ネットショップであり、ネット通販ともいいますね。



2.情報起業型

何か人のためになる情報を文書化した情報商材をインターネットに
よって販売するビジネスです。
また情報起業には、情報を冊子化したり音声化したものを販売したり、
セミナー開催で参加者を集めて収入を得るという方法も含まれます。
今では、ブログなどが普及し個人でも比較的容易に情報発信が可能に
なったことで、情報起業する人が増えています。



3.アフィリエイト型(広告収入型)

顧客に紹介することにより広告収入を得るというビジネスです。
アフィリエイトとは商品やサービスを販売・提供している店や企業と
提携し、その商品やサービスの広告を取り扱うASPサイトを介し、
業務提携を結ぶという仕組みです。
アフィリエイトには商品写真を広告として扱うタイプがあり、それを
使用することで、ネットショップのように運営することもできます。



4.ドロップシッピング型

在庫を持たないで直送販売することが出来るビジネスです。
在庫を持たず、直送販売というのはアフィリエイトと似ていますが
ドロップシッピングでは小売価格や利益率を販売者が自由に決定する
ことができます。
アフィリエイトのようにノーリスクではなく、販売代理店としての
リスクが伴うことになりますが、その分大きな利幅を見込めます。



5.その他

[有料会員型]
有料会員制サービスやコミュニティ、ショッピングモール運営などです。
楽天やYahoo!ストアなどもこのモデルに属します。

[仲介型]
取引を仲介することにより仲介手数料などの成功報酬を得るビジネスです。

[金融型]
ネットバンクやネット証券などです。
特にネット証券は主婦や若い人でも参加でき、今では広く普及しています。

[ 2005/05/26 23:02 ] はじめに | TB(-) | CM(-)

ネットビジネスの目的

TOP > ネットショップとは > ネットビジネスの目的


ネットビジネスの目的には以下3種類あると考えられます。
目的によって、ネットビジネスに取り組む方法や戦略も
異なります。




1.副業

会社の伸びない給料、国の期待できない年金。
徐々に日本の将来の姿が見えてきたように思います。
そんな状況で、会社とは別の収入源を得て家計の
一部として当てるためにネットビジネスに取り組む
ケースです。



2.本業

インターネットのインフラが整備された今では、
個人でも活躍できるチャンスが広がりました。
そのチャンスを活かし、家計のメインの収入を
得るためにネットビジネスに取り組むケースです。



3.その他

趣味の範囲やお小遣い稼ぎのためにネットビジネスに
取り組むケースです。
本サイトではこのケースについては副業及び本業の
ネットビジネスとは分けて考えています。

[ 2005/05/26 23:02 ] はじめに | TB(-) | CM(-)

ネットビジネスの現状

TOP > ネットショップとは > ネットビジネスの始まり


1.ネットビジネスの始まり


日本でネットビジネスが普及するきっかけになったのは
資産運用の分野ではロバート・キヨサキ、また情報起業の
分野ではロバート・アレンといった方々です。


彼らは一つの価値観に縛られた日本人に新しい価値観を
吹き込み、それが日本の起業ブームの原点となりました。


その後、本田健神田昌典といった日本の起業家によって
日本流にアレンジされ、一気に起業ブームに火がつきました。


この起業ブームがインターネットの普及と環境の向上という
流れに乗り、モノ、情報、サービスをインターネット上で
販売するという今のネットビジネスの形になりました。





2.ネットビジネスの現状と今後


インターネットの世界はリアルの世界より何倍、何十倍の
速さで進化すると言われています。


実際、ここ10年でyahooや楽天、そして最近ではmixiなどの
急成長を考えれば、納得できるところがあります。


リアルの世界ではモノや情報があふれ、家庭内でも特に
不自由はなく、買換え需要が中心になっています。
モノや情報が飽和した状態と言えます。


インターネットの世界でも同様に急速なスピードで飽和した
状態に向かいつつあると私は考えています。


その理由として当初はホームページを作成できるある一部の
人たちだけに限られていたインターネット上での情報発信が
ブログやSNSの急速な普及により、利用者の誰もが
情報発信をできるようになったことが挙げられます。


誰もがインターネットで情報発信ができるようになると
モノや情報がこれまでより格段に速いスピードで広がり
飽和すると考えられるためです。


そして完全に飽和してしまうと、今のリアルの世界と
似た状況となり、良い商品を提供すれば売れるという
単純なことではなくなってしまうと考えられます。


つまり、それは進化が止まった安定期とも言えますね。
安定期に入ると、例えば個人のノウハウをまとめた情報商材を
考えてみても、今のように高く多く売れる時代は終焉を迎える
ことになります。



しかしながら、ネットビジネスの現状は、完全に飽和状態に
至るまでに、まだ時間が残されており、進化の過程の終盤に
差し掛かった位置にあるのではないかと私は考えています。


進化の過程では、需要>供給という状態が一般的であり、
その状況下では当然、商品が売れやすくなります。


従って、この進化の過程の中で、実績をあげるほうが
飽和状態に入ってからより、はるかに収入やノウハウなど
得るものが多いと考えられます。


さらに、先行者となって、今後もその分野において
先行者利益を得たい場合には、この進化の過程での
成功が必要不可欠だと考えられます。


日々変化するインターネットの世界で、物販や情報販売に
取り組んでいる人は、その残されたチャンスをつかむために
試行錯誤でそれぞれのやり方を模索しています。


ネットビジネスは年齢、学歴、経歴はほとんど関係ありません。
ある意味、誰にも平等にチャンスが与えられた公平な世界
だという気がします。


自分が経営者だという自覚をしっかり持って、
アイデア勇気行動力によって、結果を出したかどうか。
ネットビジネスの成功はそれに尽きるのではないでしょうか。



〔2006.11更新〕
[ 2005/05/26 23:02 ] はじめに | TB(-) | CM(-)

ネットビジネスの成功

TOP > ネットショップとは > ネットビジネスの成功


ネットショップなどのネットビジネスで成功している
すべての人たちは、意識的か無意識か分かりませんが
間違いなく、共通して実行していることがあります。

それは・・・


   1.好きな分野を選ぶ
     途中で飽きることなく、モチベーションを維持するためには
     自分自身が好きなことであったり、また得意である分野で
     商品やテーマを選ぶことが大切です。

   2.コミュニティーを作る
     自分のビジネスに共感する、あるいは興味を持ってくれる
     人たち、つまり見込み客を集めるためには、情報発信をして
     ネットコミュニティーを作ることが必要です。

   3.仕事の範囲を決める
     無理なく続けていくためにも、自分自身が取り組む
     仕事の範囲を決めて、それ以外は自動化する、もしくは
     外注することが必要です。



ネットビジネスで成功している人たちは、楽して儲かる話に
振り回されることなく、これら3つの条件を満たす方向で考え、
実行しているように思われます。


儲かる話を聞くたびに、飛びついていませんか?


それを続けていると作業しているわりに儲からず、
それだったら外で何かアルバイトをしていたほうが
よかったという結果になりかねません。


インターネットの世界では新しく出てきたモノや情報は
リアルの世界の何倍もの速さで流通し飽和します。


飽和した状況というのは、リアルの世界でいうと、
家の中に必要な電化製品が揃い、新商品が投入されても、
ほとんど買換え需要しか見込めないような状況です。


先行者が新しい情報や商品をインターネットの世界に投入した
時には、驚くような速さで一気に飽和状態に向かいます。
その過程での儲けが先行者利益です。


従って、先行者が言う「楽して儲かる方法」と同じことをして
儲けようと動き出したときには、市場は既に飽和して簡単には
売れなくなってしまっています。


先行者が言う「楽して儲かる」は、それまでに上記3条件を
満たしていた結果の話です。
真似をして同じ結果を得ることはできません。


このことを書かず、楽して儲かることだけを取り上げて
書かれている書籍などの情報によって、誰でも楽して
儲かるのかという勘違いしないように気をつけないと
いけません。



結局のところ、これらの3条件に沿ってネットビジネスを
進めることが成功への近道になります。


     「好きな分野を選ぶ」

     「コミュニティーを作る」

     「仕事の範囲を決める」


たった3つの条件。
わき見をせずに、これらに向かって歩んでいくだけです。
その先にはネットビジネスの成功があります!



〔2006.10更新〕
[ 2005/05/26 23:02 ] はじめに | TB(-) | CM(-)

限定記事一覧

[ 2005/05/26 23:01 ] はじめに | TB(-) | CM(-)

一般記事一覧

[ 2005/05/26 23:01 ] はじめに | TB(-) | CM(-)

レポート『ネットショップ理想と現実』

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[ 2005/05/26 23:01 ] はじめに | TB(-) | CM(-)

プロフィール


◆管理人 kou(コウ)について

元メーカー勤務の40代。
現在はメーカーを退職し、ネットショップで起業して
生計を立て、その傍ら執筆の仕事もしています。

※管理人kou自身のこと、運営するネットショップについてはこちら

◆管理人が運営するコミュニティ・メルマガ

◇mixiコミュニティ
ネットショップ悩み相談所
(現在、参加者 約400名です。)

◇まぐまぐ(メルマガ)
将来につながるネットショ
ップの作り方

(不定期で配信しています。)


〔管理人メッセージ〕

当ブログをご覧いただきましてありがとうございます。
2005年から始めたこのブログも皆様に支えていただいて
おかげさまで、この分野では長寿と呼ばれるブログに
成長して今に至っています。

私は大学卒業後、大手メーカーでサラリーマンとして
約10年勤めた後、退職しました。
退職後の2007年に自分自身で一からネットショップを
立ち上げて、現在も運営を続け生計を立てています。
脱サラ・ネットショップ起業(開業)です。

大手メーカーを退職した理由はいろいろとありますが
一番の理由は、もともと私は企業などの組織で働くより
自分でビジネス・商売をしてみたかったという思いが
ずっと心の中にあり、どうしても人生の中で思いを形に
してみたかったからです。
それがネットショップを立ち上げた動機でもあります。

まったくの未経験で知識もコネもまったく何もない状態
から始めましたが、今では生計を立てるレベルになり、
ネットショップは事業の大切な柱となっています。
また、商品や事業についてテレビや業界誌などの有名な
メディアにも幾度と取り上げられています。
また専門分野の媒体では執筆もさせてもらっています。

リスクはありましたが、自分の力でどれだけできるか
挑戦したい思いもあり、あえて険しい道にも進み、
ずいぶんと遠回りもしてきました。
しかし、一歩道を間違っていれば再起不能になって
しまったかもしれない失敗も多々してきました。
危険な道のりではありましたが、あえて回り道をした
おかげで、むしろたくさんの貴重な経験をすることが
できました。

ネットの世界は私が最初にネットショップ運営を夢見た
1998年ごろから様相がずいぶんと変わってしまいました。
mixiやFacebookのようなSNSが登場し、スマホのような
ツールも普及し、日本でも普通に実名を公開してネットに
参加する現状を当時誰が予想したでしょうか。
その急速な変化の中で、多くの同士たちの成功や失敗を
実際に身近で見てきました。
時代の変化に順応できる、あるいは時代の変化に動じない
ネットショップだけが生き残るということも実感しました。

変化し続けるネットショップに完成というゴールはなく
常に学び続ける姿勢が求められます。
私はそのネットショップの世界の中にどっぷりと浸かり
試行錯誤で迷い悩みながら取り組んできました。
すべては自分の中に、情報・知識・経験が蓄積され
続けています。
私はネットショップの現場で自分自身が常に体感して
いないことには、その立場に立って人に教えることは
できない、そういう考えを持っています。
そのため、私はネットショップのオーナーとしても
生涯現役であり続けます。

そして一人でも多くネットショップで起業して人生の
成功を目指す人をサポートしていきたいと思います。
今後ともどうぞよろしくお願いします。

ネットショップ成功分析
kou(コウ)
[ 2005/05/26 23:01 ] はじめに | TB(-) | CM(-)

記事一覧

TOP > 記事一覧


※現在は勤めていた会社を退職し、ネットショップ運営に 
 取り組んでいますが、会社時代の仕事を元に書いた記事もあります。
 ネットショップにも共通する考え方だということで
 そのまま載せていることをご理解いただければと思います。



■ネットショップツールの活用 : ネットショップに必要なツールを
                     有効に活用する方法


「ネットショップツールの活用」記事一覧表示はこちら
(こちらをクリックすると、以下タイトルの記事が一覧表示されます。)

・「mixi絶好調の理由」 (2014.11.12)
・「SNSによって何が変わったのか」 (2014.11.08)
・「PPC広告の効果」 (2014.09.23)
・「スマホが普及して気づいたこと」 (2014.06.09)
・「PPC広告を久しぶりに使いました」 (2014.04.10)
・「mixiの足あと機能が復活」 (2013.02.09)
・「facebook離婚」 (2012.05.27)
・「Facebookの成長によって何が変わるか」 (2012.03.31)
・「FacebookとTwitter」 (2012.02.28)
・「マイミクVSフォロワー」 (2010.08.19)
・「mixiとTwitter」 (2010.04.30)
・「mixi同級生」 (2009.11.29)
・「mixiのアプリ追加で変わったこと」 (2009.11.15)
・「スーパーアフィリエイターのその後」 (2009.01.28)
・「仮想世界の導入」 (2008.10.25)
・「ヤフオクで連想する購入者ピラミッド」 (2008.07.01)
・「懸賞サイトを活用すべきかどうか」 (2008.06.16)
・「電話とFAXだけの注文方法」 (2008.04.08)
・「ヤフービジネスエクスプレスを利用すべきか(後編)」 (2008.03.28)
・「ヤフービジネスエクスプレスを利用すべきか(前編)」 (2008.03.24)
・「デジカメ選び」 (2008.03.21)
・「商品写真撮影」 (2008.03.16)
・「PPC広告の活用(後編)」 (2007.11.29)
・「PPC広告の活用(前編)」 (2007.11.22)
・「動画の活用」 (2007.11.21)
・「ネットショップの不安を緩和してくれるツール」 (2007.09.05)
・「セカンドライフの意外な可能性」 (2007.07.26)
・「ヤフオクにおける逆の発想」 (2007.06.16)
・「ヤフオクで落札された喜びと悩み(後編)」 (2007.06.11)
・「ヤフオクで落札された喜びと悩み(前編)」 (2007.06.08)
・「mixiとの付き合い方」 (2007.06.01)
・「ヤフオクの活用方法と注意点(後編)」 (2007.05.21)
・「ヤフオクの活用方法と注意点(前編)」 (2007.05.16)
・「ネットショップにテレビゲームの発想を取り入れる」 (2007.05.01)
・「ブラウザのシェア争い」 (2007.04.05)
・「独自ドメインについて(後編)」 (2007.03.28)
・「独自ドメインについて(前編)」 (2007.03.25)
・「メルマガの役割」 (2007.02.26)
・「ホームページ作成の壁」 (2007.02.12)
・「コメントについて」 (2007.02.07)
・「トラックバックについて」 (2007.02.05)
・「無料ブログサービスへの要求」 (2007.01.17)
・「ヤフオク市場は蜘蛛の糸」 (2007.01.13)
・「ヤフオクは謎の市場」 (2007.01.05)
・「ブログが持つ本当の意味」 (2006.12.29)
・「ブログの記事を書き続けるための考え方」 (2006.12.09)
・「ブログタイトルの決め方(後編)」 (2006.12.02)
・「ブログタイトルの決め方(前編)」 (2006.11.29)
・「無料ブログサービスの欠点」 (2006.11.22)
・「mixiを使ってみて思ったこと(後編)」 (2006.10.14)
・「mixiを使ってみて思ったこと(前編)」 (2006.10.10)
・「ブログのテンプレート選びで大切なこと(後編)」 (2006.09.06)
・「ブログのテンプレート選びで大切なこと(前編)」 (2006.09.03)
・「ネットビジネスにおける著作権(写真について)」 (2006.08.31)
・「ネットビジネスにおける著作権(リンクについて)」 (2006.08.27)
・「ネットビジネスにおける著作権(引用について)」 (2006.08.24)
・「ビジネスでネットオークションを活用する」 (2006.08.21)
・「ネットショップのシビアな現実」 (2006.08.08)
・「一般人ブログと芸能人ブログの勝負の行方」 (2006.07.27)
・「ブログのSEO対策依存の危険性」 (2006.07.04)
・「ネットビジネスの新しい競争とは」 (2006.06.18)
・「ブログとは何か」 (2006.06.02)
・「ネット販売の主幹部門はどこがよいか」 (2006.05.26)
・「奇抜なアイデア商品を爆発的に売る方法」 (2006.02.02)
・「楽天に出店したほうがよいか」 (2006.02.02)
・「ネット通販は新しいビジネス」 (2006.01.10)
・「ネットショップの特性とは」 (2005.12.04)





■ネットショップのあり方 : ネットショップを成功させるための考え方

「ネットショップのあり方」記事一覧表示はこちら
(こちらをクリックすると、以下タイトルの記事が一覧表示されます。)

・「渡辺麻友でエプソンのプリンターを選んだ人」 (2014.12.21)
・「楽天に出店する判断基準」 (2014.04.13)
・「売れ過ぎて困る状況」 (2014.07.06)
・「電話注文について」 (2014.06.14)
・「楽天に出店するメリットとデメリット」 (2012.05.16)
・「楽天への出店について」 (2012.04.26)
・「現在のネットショップの姿」 (2011.12.31)
・「店主の人柄で売る店」 (2011.09.30)
・「集客を徹底的に考える」 (2011.08.28)
・「局地戦をすべき理由」 (2011.07.31)
・「○○でしか買えない」 (2011.06.30)
・「近所の不思議な店」 (2011.05.31)
・「ビジネスとお仕事」 (2011.03.31)
・「製造と小売の両立」 (2011.03.31)
・「お客様を選ぶ」 (2011.02.28)
・「牛丼とラーメンの違い」 (2011.01.26)
・「ネットショップを続けていて思うこと」 (2010.12.31)
・「3年と5年」 (2010.12.30)
・「個人のネットショップの強みと弱み」 (2010.12.10)
・「OEMの話が来た時どうすべきか」 (2010.11.24)
・「サービスの大切さ」 (2010.11.24)
・「アマゾンの通常配送が無料」 (2010.11.12)
・「ネット販売しないほうがよいこともある」 (2010.10.31)
・「代金引換は安心かどうか」 (2010.10.29)
・「実店舗を構えるメリットとデメリット」 (2010.10.17)
・「営業用と販売用のページ」 (2010.09.16)
・「叱られる理由」 (2010.08.30)
・「店舗販売に対抗する方法
」 (2010.08.25)

・「火の車のネットショップ」 (2010.08.08)
・「自分で作って売るシミュレーション(後編)」 (2010.07.31)
・「自分で作って売るシミュレーション(前編)」 (2010.07.26)
・「問い合わせの電話をしてくるお客様」 (2010.07.12)
・「他人のホームページを見る時間」 (2010.06.28)
・「リアルなネットショップ」 (2010.06.21)
・「0円でも売れない商品」 (2010.06.14)
・「コンビニと個人商店」 (2010.05.10)
・「常識を覆す考え」 (2010.04.18)
・「哺乳類のようなネットショップ」 (2010.04.11)
・「カタログ通販」 (2010.03.31)
・「従来の通販について」 (2010.03.18)
・「様々なロングテールのネットショップ」 (2010.03.06)
・「意外なライバル」 (2010.02.28)
・「最初のお客様はお金を払ってでも獲得する」 (2010.01.31)
・「大企業を味方につける」 (2010.01.27)
・「成功の鍵」 (2010.01.08)
・「石の上にも三年」 (2009.12.31)
・「競争が激化した時にすべきこと」 (2009.12.28)
・「売り急がない」 (2009.11.30)
・「ちょっと元気の出る話」 (2009.11.22)
・「やっぱりホームページは大事」 (2009.10.31)
・「強気の条件を貫く」 (2009.10.29)
・「絶対に値引きしない」 (2009.09.30)
・「予言が当たった?」 (2009.09.28)
・「ガッカリさせないネットショップ」 (2009.09.22)
・「吉本興業とジャニーズの勢い」 (2009.09.10)
・「隠れ家ネットショップ」 (2009.08.22)
・「ネットショップで忘れがちな大切なこと」 (2009.08.16)
・「送料の壁を越えられるか」 (2009.08.09)
・「タダは好きだけどタダは嫌い」 (2009.07.30)
・「通販とネット通販の違い」 (2009.07.15)
・「お客様の声とメディア掲載」 (2009.07.15)
・「どういうターゲットに売るべきか」 (2009.07.05)
・「不況でも売れているもの」 (2009.06.29)
・「ネットショップはどう思われているか」 (2009.06.19)
・「ネットショップが繁盛する出店場所」 (2009.06.05)
・「店舗の家賃に相当する費用」 (2009.05.11)
・「ホームページに最も大切な要素」 (2009.05.05)
・「ニッチが危険な理由」 (2009.04.14)
・「欲張らないこと」 (2009.04.07)
・「定食屋から学ぶ」 (2009.03.20)
・「奥が深いギフト包装」 (2009.03.17)
・「ネットショップで副業」 (2009.03.13)
・「広告と口コミ」 (2009.03.09)
・「売れるネットショップにする方法」 (2009.03.02)
・「感情による絞込み」 (2009.02.26)
・「キャラクターを活用する」 (2009.02.21)
・「かっこいいネットショップ」 (2009.02.21)
・「自分の成長を把握する」 (2009.02.16)
・「ネットショップが丸くなる」 (2009.02.09)
・「不況でもまったく影響を受けない企業」 (2009.02.05)
・「ネットショップを操る」 (2009.02.02)
・「ネットショップを一等地に出店する」 (2009.01.24)
・「ネットショップ開業の大きな悩みの一つとは」 (2009.01.19)
・「不況だからこそネットショップ」 (2009.01.09)
・「必ず成長する必要があるのか」 (2009.01.05)
・「orzの意味」 (2008.12.25)
・「パンフレット作成は外注すべきか」 (2008.12.22)
・「近所の口コミ」 (2008.12.16)
・「ネット直販で気をつけること」 (2008.11.24)
・「どの程度の売上げが必要か」 (2008.11.20)
・「そのままを好きになってくれる相手」 (2008.11.09)
・「商売上で従来と変わったところ」 (2008.11.03)
・「ネット購入は最も値切られる環境」 (2008.10.28)
・「仕入先との交渉に必要なこと」 (2008.10.17)
・「ネットショップが行き着く先」 (2008.10.12)
・「ネットの世界では大企業と対等」 (2008.09.24)
・「オリジナル商品を持つこと」 (2008.09.19)
・「情報を料理する必要性」 (2008.09.05)
・「店長の顔を出すか出さないか」 (2008.09.01)
・「全国が商圏」 (2008.08.28)
・「ネット公開時に気をつけること」 (2008.08.24)
・「慎重派の落とし穴」 (2008.08.21)
・「食品系のネットショップが売れる理由」 (2008.08.16)
・「固定費を抑える」 (2008.08.08)
・「人通りの少ない場所での商売」 (2008.08.05)
・「大手に販売を依頼する際のリスク」 (2008.07.29)
・「烈火のごとく叱られたこと」 (2008.07.24)
・「雑誌メディア掲載による効果」 (2008.07.20)
・「キャンペーンを実施すべきか」 (2008.07.16)
・「今のネットショップはどうすべきか」 (2008.07.12)
・「ネットで儲けた人の今」 (2008.07.10)
・「人目を気にしない危険性」 (2008.07.06)
・「苦境を乗り越えられるか」 (2008.06.29)
・「絞込みの必要性を再び実感した理由」 (2008.06.24)
・「小手先の販売方法」 (2008.06.20)
・「重くのしかかる送料」 (2008.06.01)
・「ギフトについて」 (2008.05.25)
・「ハンバーグとハンバーガーの違い」 (2008.05.22)
・「感覚派と理論派に分けた売り方」 (2008.05.16)
・「産地からの仕入」 (2008.05.12)
・「後払い」 (2008.05.06)
・「ホームページの役割の変化」 (2008.04.28)
・「低価格商品の難しさ」 (2008.04.13)
・「1円を削るか1円を乗せるか」 (2008.04.02)
・「ヤフオクで感覚をつかむ」 (2008.03.13)
・「広告の効果」 (2008.03.09)
・「広告代理店からの誘惑」 (2008.03.05)
・「ネットショップを見つめなおす方法(2)
」 (2008.03.01)

・「ネットショップを見つめなおす方法(1)
」 (2008.02.27)

・「一気に稼ぐ必要性」 (2008.02.19)
・「ネットショップ運営で我慢すること」 (2008.02.16)
・「広告と広報の違い」 (2008.02.13)
・「梱包作業」 (2008.02.08)
・「ホームページの価値」 (2008.01.29)
・「ネット戦友の今」 (2008.01.24)
・「ネットショップの可能性」 (2008.01.21)
・「ネット購入が安い理由を探る(後編)」 (2008.01.16)
・「ネット購入が安い理由を探る(前編)」 (2008.01.13)
・「先行者利益を得る可能性」 (2008.01.06)
・「ネットショップ運営とアーティスト活動」 (2007.12.19)
・「自分がネットで購入するときのイメージ」 (2007.12.18)
・「ネットショップのイメージを高める方法」 (2007.12.06)
・「ネットショップ運営のための法律」 (2007.12.06)
・「集客の考え方」 (2007.11.13)
・「税理士との付き合い」 (2007.11.09)
・「御用聞きとブランド」 (2007.11.07)
・「サイト運営方針変更の決断」 (2007.11.03)
・「ネットショップの独占禁止法」 (2007.10.26)
・「商品説明文の長さ」 (2007.10.22)
・「価格比較サイトと戦う」 (2007.10.17)
・「真似されない方法」 (2007.10.13)
・「パソコンの最大の弱点を克服」 (2007.10.10)
・「携帯電話ユーザーの取り込み」 (2007.10.05)
・「ホームページのこだわり」 (2007.09.16)
・「プレオープンで忙しい理由」 (2007.09.14)
・「ネットショップ開店の方法」 (2007.09.10)
・「家族の理解」 (2007.09.02)
・「自分の弱点」 (2007.08.29)
・「開業届と青色申告のタイミング」 (2007.08.23)
・「開業届について」 (2007.08.15)
・「売れないほうがいい」 (2007.08.12)
・「運送会社との交渉」 (2007.08.07)
・「無料という言葉を使わない」 (2007.08.04)
・「アフィリエイトで購入したくなるとき」 (2007.07.29)
・「ネットショップを早くオープンしない理由」 (2007.07.23)
・「ネットショップのための実店舗(後編)」 (2007.07.13)
・「ネットショップのための実店舗(前編)」 (2007.07.09)
・「ポイント制を導入すべきかどうか」 (2007.07.04)
・「見せないで売る」 (2007.06.20)
・「値崩れ防止のために必要な考え方」 (2007.05.29)
・「バックヤードの大切さ」 (2007.05.14)
・「ネット利用者の心理モードとは(後編)」 (2007.05.10)
・「ネット利用者の心理モードとは(前編)」 (2007.05.06)
・「オープン戦略とクローズ戦略」 (2007.04.20)
・「ブログから書籍化」 (2007.04.16)
・「広告宣伝の方法」 (2007.04.14)
・「商品と作品の違いから決まること」 (2007.03.19)
・「販売する商品への思い」 (2007.03.16)
・「百貨店やスーパーによるネット販売」 (2007.03.12)
・「街をイメージしてネットショップを作る」 (2007.03.09)
・「ロングテール現象の活用方法」 (2007.03.05)
・「女性起業家が成功する理由」 (2007.03.01)
・「ネットビジネスの今後」 (2007.02.19)
・「ネットショップとアフィリエイトショップ」 (2007.02.15)
・「単語の力」 (2007.02.01)
・「SEOの現状と今後」 (2007.01.24)
・「ネットショップ運営を安定化する方法」 (2007.01.21)
・「煽りを前向きに受け入れること」 (2007.01.10)
・「個人でロングテールの法則を活用できるか」 (2006.12.25)
・「ビジネスをより強くする考え方」 (2006.12.21)
・「ネットショップはリアルショップより簡単に開店できるか(後編)」 (2006.12.17)
・「ネットショップはリアルショップより簡単に開店できるか(前編)」 (2006.12.13)
・「ラーメン店でいくのか中華料理店でいくのか」 (2006.11.26)
・「便利さで勝負することは危険」 (2006.11.11)
・「なぜ犬はいるのに猫がいないのか」 (2006.10.25)
・「商品価値を守る売り方」 (2006.09.27)
・「アリフィリエイトの落とし穴」 (2006.09.24)
・「ネットショッピングでの送料の壁とは」 (2006.08.16)
・「個性の活かし方」 (2006.07.17)
・「個人と企業の決定的な違い」 (2006.06.28)
・「個性の強い小さな会社が勝ち残る方法」 (2006.05.22)
・「通常の状況を取り戻す仕事」 (2006.04.30)
・「団塊世代を狙ったビジネス」 (2006.04.20)
・「小さな会社が大きな会社に勝つ方法」 (2006.04.18)
・「しんどい仕事はしない」 (2006.04.02)
・「小さな店が勝ち抜く理由」 (2005.10.16)
・「大企業と中小企業どちらが有利」 (2005.08.03)





■ネットショップの商品

「ネットショップで売る商品」記事一覧表示はこちら
(こちらをクリックすると、以下タイトルの記事が一覧表示されます。)

・「スイーツがネット販売に強い2つの理由」 (2010.05.19)
・「価格設定」 (2010.01.16)
・「ロスを考えた価格設定」 (2008.09.28)
・「上代価格を安く設定すべきかどうか」 (2008.06.14)
・「希望が持てる商品価値の考え方」 (2008.06.05)
・「包装は商品の一部」 (2008.04.23)
・「原価率について」 (2008.01.09)
・「欲しい商品が変わる時」 (2007.09.24)
・「白い恋人が売れた理由」 (2007.08.19)
・「衣食住に関係なくても強い商品」 (2007.08.01)
・「財布の紐を緩めさせる商品」 (2007.06.04)
・「オリジナル商品の価格設定(後編)」 (2007.04.27)
・「オリジナル商品の価格設定(前編)」 (2007.04.24)
・「ロングテールの恐竜に飲み込まれる商品とは(後編)」 (2006.09.19)
・「ロングテールの恐竜に飲み込まれる商品とは(前編)」 (2006.09.15)
・「異なった商品を組合せて売る」 (2006.08.19)
・「占い師の正体」 (2006.07.30)
・「爆発的に売れた情報商材」 (2006.07.23)
・「過去の商品を生まれ変わらせる方法」 (2006.07.07)
・「商品価値を高める方法」 (2006.06.12)
・「商品力より大切なこと」 (2006.06.05)
・「新商品を発売する時期」 (2006.05.29)
・「購買意欲を起こさせる法則」 (2006.03.29)
・「情報が売れる」 (2006.03.21)
・「商品力の実体をつかむ方法」 (2006.03.12)
・「照明の力を使う」 (2006.02.05)
・「高いほうが売れる」 (2006.01.29)
・「噛み砕いて伝えること」 (2006.01.19)
・「価格はお客様が決める?」 (2005.12.24)
・「奇抜 VS シンプル」 (2005.12.06)
・「ロングセラーの条件」 (2005.11.16)
・「商品購入決定者は誰か」 (2005.07.02)
・「シンプルデザイン」 (2005.06.27)
・「機能重視かデザイン重視か」 (2005.06.09)
・「価格の決め方(2)」 (2005.06.06)
・「価格の決め方(1)」 (2005.06.04)
・「空間という新しい付加価値」 (2005.06.01)





■ターゲットの絞り方 : ネットショップでの顧客ターゲットの絞り方

「ターゲットの絞り方」記事一覧表示はこちら
(こちらをクリックすると、以下タイトルの記事が一覧表示されます。)

・「小さなCDショップを見て気づいたこと」 (2009.02.13)
・「CDとの比較からターゲットを考える」 (2007.12.13)
・「ネットで買う人」 (2007.12.02)
・「主力商品のターゲットの絞り方」 (2006.07.15)
・「ニッチ市場を探す時の注意点」 (2006.06.08)
・「ターゲットを絞る理由」 (2006.05.18)





■外注の活用 : 外注(アウトソーシング)を有効に活用する方法

「外注の活用」記事一覧表示はこちら
(こちらをクリックすると、以下タイトルの記事が一覧表示されます。)

・「まず頭を下げてみる」 (2006.02.26)
・「良い商社の選び方」 (2005.10.12)
・「商社や問屋の中抜きによって失うもの」 (2005.07.07)
・「下請業者との良好な関係の大切さ」 (2005.05.26)





■ネットショップ成功者から学ぶ : 実際に活躍されている方の
                       ネットショップから学びましょう。


「ネットショップ成功者から学ぶ」記事一覧表示はこちら
(こちらをクリックすると、以下タイトルの記事が一覧表示されます。)

・「参考にしているネットショップ~1」 (2007.07.16)
・「実録鬼嫁日記から先行者利益を考える」 (2006.11.18)
・「先行者利益を得る方法」 (2006.11.15)
・「伝説の若き成功者ジョー・クーマー」 (2006.10.28)
・「(株)カンミ堂」 (2006.07.20)
・「(有)システムオフィス河野」 (2006.07.02)
・「アフィリエイトの成功法則」 (2006.06.23)





■企業から学ぶ : 企業の商品や経営からネットビジネスの成功に
             必要なことを学びましょう。

             (企業も元々個人から始まって規模が拡大しました。
              企業の姿を知ることはネットビジネス
              成功のために役立ちます。)

「企業から学ぶ」記事一覧表示はこちら
(こちらをクリックすると、以下タイトルの記事が一覧表示されます。)

・「ハイボール人気の理由」 (2010.07.20)
・「カップヌードルの肉変更から学ぶ」 (2010.05.26)
・「続・頑張れトヨタ!」 (2010.02.25)
・「頑張れトヨタ!」 (2010.02.21)
・「パイオニア不振の理由」 (2009.03.05)
・「メガマック戦略に学ぶ」 (2007.04.02)
・「資生堂「TSUBAKI」の第二弾CM」 (2006.07.10)
・「どうしたトヨタ」 (2006.05.31)
・「資生堂「TSUBAKI」がトップシェア獲得」 (2006.05.13)
・「IKEAの日本進出」 (2006.05.07)
・「レクサスが成功する条件」 (2006.05.04)
・「部門間における情報交換」 (2006.04.15)
・「真のブランド」 (2006.03.15)
・「投書箱の設置」 (2005.02.08)
・「シャア専用ノートパソコン」 (2005.12.11)
・「パイオニアの転落から学んだこと」 (2005.11.28)
・「iPodがシェア50%超える」 (2005.11.04)
・「佐川急便とヤマト運輸の隠された勝負」 (2005.10.18)
・「セブン-イレブン・清涼飲料水値下げへ」 (2005.09.30)
・「自社の強み」 (2005.09.23)
・「別注品請負による工場への負担を防ぐ方法」 (2005.09.19)
・「売らせてくださいと言われる商品」 (2005.09.14)
・「トヨタの新ブランド・レクサス」 (2005.09.07)
・「心動かされた商品」 (2005.09.01)
・「ダイエーの今後」 (2005.08.28)
・「ヨドバシカメラが秋葉原に出店」 (2005.08.21)
・「真の経営者の姿」 (2005.08.06)
・「泣かせたら勝ち」 (2005.07.24)
・「サントリーのザ・プレミアムモルツ」 (2005.07.23)
・「マクドナルド再び低価格路線へ」 (2005.06.25)





■社会から学ぶ : 社会ニュースからネットビジネスの成功に
             必要なことを学びましょう。


「社会から学ぶ」記事一覧表示はこちら
(こちらをクリックすると、以下タイトルの記事が一覧表示されます。)

・「エコカー減税やエコポイントの末路」 (2010.11.18)
・「麻生総理」 (2008.11.13)
・「30代の人にストレスが溜まる理由」 (2006.10.05)
・「エレベーター事故に思うこと」 (2006.06.15)
・「松下電器産業が在宅勤務制度実施」 (2006.03.31)
・「他人事とは思えない」 (2005.11.30)
・「耐震偽造問題」 (2005.11.21)
・「ANA機が部品脱落で緊急着陸」 (2005.10.30)
・「楽天のTBS経営統合」 (2005.10.29)
・「トヨタの生産方式とリコール」 (2005.10.23)
・「郵政民営化法案反対の野田聖子が賛成の意向」 (2005.10.09)
・「郵政民営化・衆議院総選挙」 (2005.08.12)
・「日航ジャンボ機墜落事故から20年」 (2005.08.12)
・「中国の人民元切り上げ」 (2005.08.01)
・「アスベスト健康被害」 (2005.07.15)
・「日航タイヤ脱落事故」 (2005.06.17)





■ネットショップ日記 : ネットショップ運営に取り組む私の日常を
                 お伝えします。


「ネットショップ日記」記事一覧表示はこちら
(こちらをクリックすると、以下タイトルの記事が一覧表示されます。)

・「8月は・・・」 (2014.08.29)
・「9周年」 (2014.05.26)
・「寒くなると・・・」 (2014.02.15)
・「2014年あけましておめでとうございます」 (2014.01.01)
・「あけましておめでとうございます」 (2013.01.08)
・「パソコントラブル発生」 (2011.01.31)
・「被害に遭う」 (2010.10.26)
・「大きな波に乗れた人」 (2010.06.30)
・「ブログ開設5周年」 (2010.05.31.)
・「ブログ開設4周年を迎えて実感すること」 (2009.06.11.)
・「あるブログオーナーに勇気づけられる」 (2009.01.11.)
・「2009年はチャンス」 (2009.01.02)
・「2008年をふりかえる」 (2008.12.29)
・「年末の焦り」 (2008.12.06)
・「拉致された気分」 (2008.11.27)
・「周りの状況」 (2008.11.16)
・「買い物カゴが使えなくなって思ったこと」 (2008.09.12)
・「軌道に乗るかどうかの分岐点」 (2008.09.08)
・「売れ始めている食品系のネットショップ」 (2008.08.12)
・「検索上位表示の復活」 (2008.06.08)
・「ブログ3周年で思うこと」 (2008.05.28)
・「ヤフーの検索から消える」 (2008.05.02)
・「新しいネットショップの立ち上げ」 (2008.04.07)
・「準備に追われる」 (2008.02.22)
・「思わぬ失敗」 (2008.02.02)
・「2008年の目標」 (2008.01.02)
・「ネットショップ1年を振り返る」 (2007.12.30)
・「オープンから三ヶ月」 (2007.12.28)
・「メールの返事をしない理由」 (2007.10.29)
・「オープン初日の結果」 (2007.10.02)
・「オープン直前」 (2007.09.28)
・「ブログタイトルを最終形に変更」 (2007.07.01)
・「ついに仕入商品が到着」 (2007.06.25)
・「今日で・・・」 (2007.05.26)
・「ネットショップ開店が遅れる」 (2007.04.10)
・「今年の目標」 (2007.01.01)
・「体調管理」 (2006.11.04)
・「読み続けているメルマガ」 (2006.10.22)
・「本棚の位置によって変わること」 (2006.10.19)
・「ブログテンプレート変更」 (2006.10.07)
・「ブログタイトル変更」 (2006.10.03)
・「情報過多の中で」 (2006.09.12)
・「退職時の手続き(2)」 (2006.08.12)
・「退職時の手続き(1)」 (2006.08.12)
・「退職時に必要な心がけ」 (2006.08.10)





■雑記 : 私の日常の仕事や生活からネットショップのために
         大切だと感じたことを書いています。


「雑記」記事一覧表示はこちら
(こちらをクリックすると、以下タイトルの記事が一覧表示されます。)

・「大阪都構想」 (2015.5.17)
・「芸能人がブログでスッピンをさらす理由」 (2015.4.19)
・「8.6秒バズーカーの人気から気づいたこと」 (2015.3.23)
・「メール便廃止後の新サービスは・・・」 (2015.3.18)
・「老舗が消える理由」 (2015.2.20)
・「メール便廃止の真相」 (2015.2.5)
・「ホリエモンのやればいいじゃんの意味」 (2015.1.4)
・「あらためてテレビの力を思い知る」 (2014.12.14)
・「アベノミクスの是非」 (2014.11.24)
・「サラリーマンに向いている人」 (2014.11.14)
・「プロ野球の日本一を素直に喜べない理由」 (2014.10.31)
・「中高生の起業」 (2014.10.13)
・「出世する男の条件なんか当てはまらないほうが良い」 (2014.07.24)
・「結局IE脆弱性のニュースは何だったのか」 (2014.06.12)
・「気づけば四月」 (2014.04.07)
・「消費税8%対策」 (2014.03.15)
・「テレビはリアル」 (2012.01.30)
・「家政婦のミタ高視聴率の理由」 (2011.11.30)
・「プロ野球のCSについて
」 (2011.10.26)

・「起業家とサラリーマン」 (2010.12.19)
・「焼酎無料サービスの意図」 (2010.09.30)
・「平和ボケ」 (2010.09.26)
・「勝間×ひろゆき×ホリエモン」 (2010.09.21)
・「事業仕分けの後に待っていること」 (2010.04.23)
・「あいのり桃ブログ人気の理由」 (2010.03.27)
・「私が生意気になった理由」 (2009.12.23)
・「街角突撃レポートの嘘」 (2009.12.23)
・「アメリカ政府が激怒」 (2009.12.05)
・「民主党に任せてみようと思ったことに後悔」 (2009.10.25)
・「ある地味なプロ野球選手のすごい言葉」 (2009.10.12)
・「民主党政権」 (2009.08.31)
・「お隣の怖い国」 (2009.05.27)
・「テレビ不況から学ぶ」 (2009.05.20)
・「イチローのバットのようなネットショップ」 (2009.04.29)
・「ヤフオクの評価に傷がついた理由」 (2009.04.21)
・「コンビニ論争」 (2008.12.13)
・「篤姫の人気から思うこと」 (2008.12.08)
・「mixiの招待制廃止によって変わること」 (2008.12.03)
・「小室哲哉のこと」 (2008.11.06)
・「異端児の存在」 (2008.10.22)
・「聞いても聞かなくても怒られる状況」 (2008.10.08)
・「あるアーティストを見て気づいたこと」 (2008.10.06)
・「カップラーメンから分かる男女の購買心理」 (2008.09.16)
・「茶番劇内閣」 (2008.08.01)
・「藤崎マーケットから学ぶ」 (2008.05.08)
・「WWWの意味」 (2008.04.19)
・「裁判員制度について」 (2008.04.16)
・「あいのりから学ぶ」 (2008.02.05)
・「巨人戦の視聴率低迷から学ぶこと」 (2007.06.28)
・「B’zから学ぶ」 (2006.11.04)
・「新庄選手から学ぶ」 (2006.11.01)
・「亀田選手と斉藤投手の共通点」 (2006.09.09)
・「「エンタの神様」から得たヒント」 (2006.07.25)
・「統一されたコンセプトの威力」 (2006.06.20)
・「イチローの苦悩」 (2006.04.13)
・「KAT-TUNの歌手デビュー成功から学ぶ」 (2006.04.06)
・「今の日本はアメリカの5年前の姿」 (2006.04.05)
・「気づきの一言 ~2」 (2006.04.04)
・「気づきの一言 ~1」 (2006.03.27)
・「マラソンランナーのような人」 (2006.03.18)
・「荒川静香から学んだこと」 (2006.03.02)
・「必要とする人にだけ適切に伝える」 (2006.02.28)
・「なぜ千葉ロッテマリーンズは優勝したか」 (2006.01.12)
・「突出した才能」 (2006.01.04)
・「アイデアが浮かぶ場所」 (2006.01.03)
・「羽生善治の決断力」 (2005.11.19)
・「売れ続けることが大切」 (2005.11.01)
・「経費削減活動が利益圧迫活動に」 (2005.10.15)
・「韓流ブームの理由」 (2005.10.02)
・「もしバブル景気がまたやってきたら」 (2005.09.29)
・「効率化がもたらした淋しさ」 (2005.09.11)
・「好きなことに時間を割いて働く時代」 (2005.08.27)
・「「海猿」と「がんばっていきまっしょい」」 (2005.08.15)
・「究極にインパクトがあったプレゼン」 (2005.08.10)
・「京都拉麺小路」 (2005.08.07)
・「10年前の就職活動で」 (2005.07.30)
・「上司に聞くよりインターネットに聞く」 (2005.07.17)
・「成功に必要なのはIQそれともPQ」 (2005.07.04)
・「個室で仕事したい」 (2005.06.22)
・「「思いつき」と「ひらめき」の違い」 (2005.05.27)





■商品開発激闘記 : 組織の中で闘った私の過去の商品開発の様子

「商品開発激闘記 」記事一覧表示はこちら
(こちらをクリックすると、以下タイトルの記事が一覧表示されます。)
                         
・「私が会社で実現したかったこと(後編)」 (2006.08.06)
・「私が会社で実現したかったこと(前編)」 (2006.08.03)
・「退職そして新しい未来へ」 (2006.08.01)
・「いよいよ最終局面へ」 (2006.07.12)
・「決心」 (2006.04.28)
・「再商品化決定会議の結果」 (2006.04.24)
・「目前に迫った再商品化決定会議」 (2006.04.22)
・「業者から距離を置かれる」 (2006.04.09)
・「展示会の結果」 (2006.03.25)
・「展示会への出展が決まる」 (2006.03.05)
・「無駄を認めること」 (2006.02.12)
・「ストレスをためてみよう」 (2006.01.22)
・「希望」 (2005.12.31)
・「商品化決定会議の結果」 (2005.12.18)
・「最終試作品完成!」 (2005.11.25)
・「抑えて話す」 (2005.11.13)
・「事情のぶつかり合いの中で」 (2005.11.10)
・「褒めたたえ合う」 (2005.11.06)
・「激論1時間30分!」 (2005.10.21)
・「試作できる喜び」 (2005.10.05)
・「社内情報をどこまで話すか」 (2005.09.28)
・「自分の手掛けた商品に惚れこむ」 (2005.09.03)
・「思いどおりにいかない時」 (2005.08.22)
・「苦境の中身を理解する」 (2005.08.17)
・「土下座は1回だけ」 (2005.07.27)
・「初心に戻る」 (2005.07.19)
・「商品化に時間がかかる理由」 (2005.07.12)
・「他部署の仕事を知る」 (2005.07.01)
・「人は感情で動く」 (2005.06.13)
・「営業の意見の落とし穴」 (2005.05.30)





■企画書 : 企画書が採用されるための方法
          (主力級商品の企画書が採用された私の
           経験から企画書採用のコツをお伝えします。)

「企画書」記事一覧表示はこちら
(こちらをクリックすると、以下タイトルの記事が一覧表示されます。)

・「最初の企画は既存事業路線でねらう」 (2005.07.10)
・「採用される企画書の構成」 (2005.06.29)
・「成功に導く根回し」 (2005.06.29)
・「企画書は却下されてもあきらめない」 (2005.06.19)
・「一点集中で攻める」 (2005.05.29)





■退職の手続き : 会社の退職時に必要な手続きを説明しています

「退職の手続き」記事一覧表示はこちら
(こちらをクリックすると、以下タイトルの記事が一覧表示されます。)

・「退職時の手続き(2)」 (2006.08.14)
・「退職時の手続き(1)」 (2006.08.12)
・「退職時に必要な心がけ」 (2006.08.10)
[ 2005/05/26 21:45 ] はじめに | TB(-) | CM(-)

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ブログタイトルを最終形「ネットショップ成功分析」に変更。(2007年7月)


ブログタイトルを「ネットビジネス成功分析」に変更。(2006年10月)


人気ブログランキングのマーケティング・経営部門で最高5位。(2006年8月)


約10年のサラリーマン生活を終え、ネットショップ専業へ。(2006年7月)
[ 2005/05/26 00:00 ] はじめに | TB(-) | CM(-)





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