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最初の企画は既存事業路線でねらう

私はこれまでいくつかの新商品の企画をしてきました。
その中には新規分野参入を条件とした新商品の企画もありました。

これは斬新だし深く掘り下げられているから採用されるのは
確実と期待を膨らませ、上司に提出しました。

しかし、上司の反応は「う~ん・・・」と難色を示した感じで
結局見事に却下されました。




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[ 2005/07/10 16:28 ] 企画書 | TB(0) | CM(7)

採用される企画書の構成

新商品企画書の構成としてはコンセプト、価格、仕様と
いったことが基本となりますが、なんといっても新商品の
イメージ図を多用するのが採用されるきっかけを作るために
最も効果的だと思います。

もちろん、他社との価格や仕様の比較図なども必要ですが、
それよりも絵で見て納得させることのできる企画書が
理想的だと思うんです。


[ 2005/07/06 23:41 ] 企画書 | TB(0) | CM(2)

成功に導く根回し

私の会社では管理職以上の人が考えて作成した企画書が
採用されることはほとんど聞いたこともなく、まして
30代前半で企画書が採用されたのは皆無でした。

このような状況の中で私は企画書が採用されたんです。
ちょっと自慢気になってしまってすみません。(笑)

その頃はただ企画書を通したい一心で気がつかなかったですが、
今振り返ると自分のやっていたことは厳しい条件の中で企画書を
通すために必要なことを実践していたんだなと思います。


[ 2005/06/29 00:07 ] 企画書 | TB(0) | CM(0)

企画書は却下されてもあきらめない

私が今、企画開発している家具は起案してそれを文書に
まとめて提出しすぐに採用されたものではなかったです。

最初に自信満々で提出したものは一応案としては
ストックされたんですが実質的には採用されませんでした。
却下されたのと同じだったわけです。

その後、さらに手を加えた企画書として再び
提出したところ同じ案でも採用されたんです。

今考えると一度却下されたからといってあきらめてしまったり、
別案を考えてしまうのはもったいないことだと思います。


[ 2005/06/19 23:04 ] 企画書 | TB(0) | CM(0)

一点集中で攻める

私がこの企画商品を立ち上げたのは今から3年前になります。
自分でも振り返ると3年も前だったのかと驚いてしまうくらいです。

このとき新商品の提案書という形で手書きのイメージ図と
簡単な説明文だけというものでした。これが私の初めての
商品企画でした。


[ 2005/05/29 16:06 ] 企画書 | TB(0) | CM(0)





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