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mixi絶好調の理由

mixiが過去最高益の見通しということで絶好調のようですね。

一時期、極度の低迷に陥っていたmixiがなぜ、という感じですね。
どうやら、モンスト(モンスターストライク)というスマホ向けの
ゲームが大ヒットしたことが絶好調の最大の要因とのこと。

私はゲームをまったくしないので、モンストのことは
よく分からないのですが、昔で言えばゲームウォッチの
ドンキーコングみたいなものでしょうか。(笑)

それにしても、mixiはついにゲーム会社となってしまいましたね。

もちろんSNSとしてしっかりサイトは残ってはいますが、
事業の柱であったSNS運営による広告収入は激減して
もはや柱ではなくなってしまっているようです。

実際、mixiでの3日以上ログインなしの多いこと。
コミュニティなども参加者数の表示より実際は10分の1以下の
人数程度しか利用されていない感覚があります。

これでは広告収入が激減しているのも分かりますね。

結局のところ、mixiは実名を明かしたリアルのコミュニケーションなのか、
ネット上での匿名性でのコミュニケーションなのか、中途半端のまま
方針がはっきりせず迷走しているうちに、明確に実名登録を打ち出して
急成長したFacebookやLINEにごっそり持っていかれたというところでしょうか。

私はSNSとしてFacebookやLINEよりmixi派ですので、さみしい限りです。

いずれにしても、mixiはゲームによる収益を新しい事業の
柱とする会社に変わってしまったということですね。

たかがゲーム、されどゲーム。
個人的にはそんな印象ですが、やはりゲームの力は
想像以上に強いなとあらためて思いますね。

以前に私はネットの世界では、「検索」「交流」「ゲーム」が
3大要素というようなことを書いたことがありました。

今のところ、検索はヤフーやグーグル、交流はFacebookやLINE
といった感じで落ち着いてきているように思います。
ゲームは・・・たぶん今が急成長期で戦国時代という感じでしょうか。
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SNSによって何が変わったのか

SNSという言葉も気がつけばすっかり世の中に定着した
感がありますね。

ほんの3年ほど前までだと、SNS何それ?みたいな人も
結構いたことを思うと、本当にネットの中で浸透して
普及するのは早いなと思いますね。

ところで、このSNSによって何が変わったのでしょうか。

SNSと言えばmixi、Facebook、LINEなどが思いつくかと思います。
思えば、SNSが普及する前には、ブログの全盛時代がありました。

ブログもコメント機能があり、運営者が記事を書いて情報発信
するだけでなく、他のブロガーなどとの交流が図れるという
特徴を持っていますね。

大きく見れば、ブログはSNSの前身でもあるように思います。
そして、そのブログの前身は、ホームページとも言えるかも
しれません。

そう考えると、SNSというのは、一見真新しいシステムの
ようにも思えますが、実は単純に誰もがネットの中で
情報発信できて交流もできる場を提供したサービスに
過ぎず、ある意味、ホームページが少し形を変えただけの
姿とも言えそうですね。

また、Facebookを使っているか、LINEを使っているかは
醤油味が好きか、味噌味が好きかという程度の違いであって
自分の好みで使うSNSを選んでいるという感じに思います。

ただ、SNSは今までホームページを作成できなかった多くの
人たちに、ネットで情報発信したり交流する側になる場を与えて
ネットへの参加を促した点では、大きな役割を果たしました。
その結果、誰もが平等にネットの住人となり、個人個人が
網の目のようにつながり、情報の拡散と共有の速度が
桁違いに早くなったというのは確実に言えるでしょうね。

そういう部分では劇的な変化があったとも言えますが
それ以外は、ネットが普及し始めた頃と案外さほど
変わっていないのかもしれません。

今後、また新しいSNSが出現する可能性はあります。
しかしながら、それは単に誰もがネットで情報発信したり
交流できる場をいう本質の部分は変わらず、既存の
FacebookなどのSNSよりほんのちょっと進化した程度に
過ぎない、ということがしばらく続きそうに思います。

したがって、私たちネットショップのオーナーは、そういった
ネットの変化に過敏に反応せずに、コツコツとブランディングを
進めて磨きをかけていくことが賢明に思います。

ただ、ここのところの大きな変化として、見過ごすことの
できないのは、やはりハードのほうですね。

スマホです。
パソコンの超小型化版とも言えるスマホはハードの
劇的な変化と言えるかと思います。

スマホは、もともとリアルの世界でアクティブに行動する
人たちには最適のツールだと思いますので、そういった
人たちのパソコン離れは、ますます加速すると思います。

スマホの需要は拡大している一方で、パソコンは
伸び悩んでいるというのも、そういった背景がある
ように思います。

アクティブに行動するスマホユーザーをターゲット
として想定したネットショップ構築というのは今後
しっかりと考えていく必要はありますね。

PPC広告の効果

PPC広告(オーバーチュア)の活用を再開してから早くも
約半年が経ちました。

結論から言うと「効果あり」「活用の価値あり」と判断しています。

PPC広告を経由しての購入であったかどうかは厳密には
分からない部分がありますが、PPC広告を開始したことで
注文が間違いなく増えたことが確認できました。

PPC広告の使い方はまだ自信があるわけではないですが
基本的には「部分一致」にして、10個ほどのキーワードで
取り組んでいます。
100個、200個のキーワードを入れたほうが良いという
考えもあるようですが、それだけ多いと1個1個を確認する
管理作業も大変なので、10個ほどに限定しています。

PPC広告を再開したのは、やはり、今の時代は購入する
場合も、何かとネット検索の時代なのかなあと思うところが
あったからですが、まさにそれを実感しています。

といってもさほど注文が急増しているわけではないですので
まだまだ方法を含めて検証が必要だと思っています。

とりあえずは、利用価値がないとネガティブにならずに
ポジティブに考えて、月あたり最小限度の広告料として
このPPC広告に継続して割り当てていくつもりです。

使い方の検証、そして勉強ができるので、半分は
そういった検証・勉強代と思って、取り組みたいと思います。

スマホが普及して気づいたこと

スマホがどんどん普及してきていますね。

スマホは携帯できるミニパソコンだと思います。
そんなスマホが普及してテレビの存在の大きさを
あらためて実感しています。

スマホが普及する前は、「今時テレビなんて見ないよ」
「さらばテレビ」」みたいなことを言っている人が多かった
ように思います。

パソコンのインターネットの利用時間が増えて、テレビを
見なくなったのだと思いますが、なんとなく、もうテレビの
ような古臭いものは見ないよ、ふん!っていう感じだったん
じゃないでしょうか。
確かに世間ではテレビ離れということも言われてはいました。

ただ、スマホが普及して少し様相が変わったように思います。
テレビを見ながらスマホを使ってSNSでテレビの話題で
投稿したりする人が増えているそうです。

テレビなんて見ないよ、ふん!って言ってた人も実際は
今はテレビにかじりついているんじゃないでしょうかね。

たまたまスマホのようなものがなかったためにテレビと
パソコンを同時に使えなかったから、テレビを見る時間が
減少していただけなのかもしれません。

それがいまやスマホ片手にテレビ番組を見ながら、
ネットであーだこーだと楽しく盛り上がっていますよね。
もしテレビではなくて、ネットの番組でみんなと共有して
盛り上がることなんてできるでしょうか。
無理ですよね。

なんだかんだ、やっぱりテレビはテレビ。
テレビ様様、強いです。
少なくともこの100年それはゆるぎないでしょうね。

なぜテレビが強いのか。

やはりテレビの歩んできた歴史とそれに伴ってできた
組織による強さは他の追随を許さないものがあると思います。

ニュース番組にしても、バラエティ番組にしても
一流の人たちが数々の厳しい審査を経て数少ない
番組枠に登場しているわけで、ネットの個人発信だけで
それに対抗するのは容易ではないですね。
テレビはリアルの世界そのものなんですよね。
しかも能力や容姿などに長けた魅力的な厳選された
人ばかりが出演している。
それを作り上げている業界の構造もまた重厚なものが
ありますね。

スマホの登場で、テレビはやはりまったくネットと違うこと、
それとネットが普及しても簡単になくなってしまうような
存在ではなく、むしろ今後もなくなることなく、しっかりと続く
強い存在だとはっきりと認識させられたように思います。

ネットを使った仕事をしている人にとってもそれは
現実として認識すべきことだと思います。
いかにリアルが大事かと。

リアルを充実させてこそのネット。
でも、今後はリアルだけを充実させるだけでは
様々なチャンスを逃すことにもなりそうですね。
リアルから得た情報を元にさらにネットで調べる
という流れは既にありますからね。
そのため、リアルとネットを組み合わせることで
相乗効果を発揮することができると思います。

その相乗効果を生み出す方法は・・・
アイデア次第、腕次第という感じです。(笑)

PPC広告を久しぶりに使いました

PPC広告(リスティング広告)を久しぶりに使ってみました。

ヤフーのオーバーチュアです。

2年ぶりになります。
正直なところ、2年前に無意味だと感じて使わないように
していました。

でも、なんとなく久しぶりに使ってみようと思いました。
使い方も忘れかけていた上に、システムも若干変更されて
いた感じでしたので、すごく難儀しました。

使ってみて思ったのは、やっぱりやめておいたほうが
よかったかなと。(笑)

かなり大雑把な感想ですが、2年前よりさらに
大手の進出が目立っているように思いました。
どのワードも全部、大手に牛耳られて、我々のような
個人のネットショップが付け入る隙はまったく無し、
といった感じに思いました。

大手はおそらく一ワードの部分一致で入札していると
思いますので、そういった大手が増えたということは
ほとんどのワードは、たとえ複数ワードと組み合わせた
としても、大手ばかりが表示されて、我々は蚊帳の外
になってしまうのではないかと思います。

これに必死になって、入札額を上げていくと
オーバチュアの思う壺ですね。(笑)

ただ・・・
ここまで書いておきながら、PPC広告の可能性も
気になっています。

というのは、やはりネットでは「検索」というのは
非常に重要な要素のため、それに連動したPPC広告
というのは合理的とも言えるためです。

テレビは受身で見る側ですが、ネットでは何かを
ほしいと思っている人が自分から検索で探しに
行きます。
そういった人に向けて検索時に表示させる広告の
システムですので、うまく活用すれば、非常に
有効な広告にもなり得ます。

PPC広告はもしかすると、個人事業に向いている
のかもしれません。
クリック課金制という初期費用の要らない点でも
個人事業にとってはありがたいですね。
ということで、もう少し検証していこうと思います。

mixiモール終了

mixiモールのサービスを2014年3月に終了することが
発表されました。

私は一回もmixiモールは利用していなかったですが
終了するということはよほど収益が見込めないサービス
だったということですね。

このサービスは確かに、楽天のさらに安売り版のような
感じでしか存続できないと思いますし、今のmixi自体の
利用者の激減という状況では無理があったでしょうね。

あと、mixiが終了したほうが良さそうなサービスが
もう一つあります。
それは・・・


Facebookの効果的な活用法と注意点

前回の記事を含めてここ最近ではFacebook批判、
mixi支持みたいな感じになってしまっているけど、
決してFacebookを批判しているわけではないです。

というか、むしろFacebookはすごいと思っています。

確かにプライベートを基点に考えるとmixiに分がある
と思いますが、ビジネスを基点に考えるとFacebookの
ほうが強い部分があります。

ということで、今回はFacebookの良い点を中心に
書きます。


mixi回帰

私自身、Facebookに参加して1年半以上経ちましたが
ここ半年はほとんど使わなくなりました。

その代わりに、今よく使っているSNSは・・・


facebookを使わないメリット

私は2012年の春にfacebookを使い始めてから
1年半が経とうとしています。
あっという間のことに思います。

実際にfacebookを使ってみて、それを使わない
メリットがあることに気づきました。
どういうことかというと・・・


mixiの足あと機能が復活

今年に入ってmixiが足あと機能を復活させたようですね。

以前のような足あととは呼ばず、訪問者という呼び名に
なるなど機能面でも若干異なるようですが事実上の
足あと機能の復活です。

足あと機能はmixi創設の2004年からオリジナルの
機能して注目されてきましたが2011年に廃止されました。

廃止に際しては多くのユーザーから「これは改悪だ」という
強い反対があり、挙句の果て廃止に反対するコミュニティ
まで立ち上がったりしていましたね。

なぜ、それだけ強烈な反対意見がありながら廃止して
しまったのでしょうか。


facebook離婚

意味深なタイトルですみません。

でも実際にアメリカなどではfacebookを利用している
人たちの中で離婚が増えているそうです。

確かにちょっとした出会い系のプロフィール的な
要素もあり、高収入だったり魅力的な人たち、それに
昔好きだった人たちなども実名の写真付きでどんどん
参加しているわけなので、気軽にメッセージ交換などを
しているうちに、心が動かされてしまって浮気心が
出てしまうのでしょうか。
あとは、今までみつからなかった浮気がfacebookに
よってばれてしまうケースも多いでしょうね。

アメリカでそういうことが起こっているということは
まもなく日本もそうなっていくということですから
パートナーがfacebookを利用している人はよく
監視しておかないといけないかもしれないですね。
便利になって情報が入り過ぎるというのは人に
とって本当に幸せなのかどうか・・・
なんかある意味怖い世の中になってきましたね。

余談はさておき、そんな社会現象を引き起こす
ほどの力を持ったfacebookは日本でも日々普及し
急成長を遂げているのを実感します。
一方の同じSNSの代表格であるmixiは身売りの話が
飛び出すなどどうも迷走しているようですね。
わずか数年でこの変化とは恐ろしい気がします。

現状ではmixiがせっかく日本で耕したSNSの土壌を
facebookにあっさり奪われつつあり、まるでmixiが
日本でのSNSの普及の地ならしを丁寧にして
facebookの急成長のお膳立てをした状況になって
しまっているとも言えるように思います。

facebookとmixiは同じSNSにして何が違ってそう
なったのでしょうか・・・

私は2006年ごろに初めてmixiに登録しました。

登録後はしばらく放置していて2007年ごろにようやく
使い出し、国内最大のSNSへmixiが成長していくとともに
利用頻度も上がり、パソコンを起動したらまずmixiという
日が3、4年は続いていたように思います。
まさに文字通り、国内最大のSNSはmixiだったわけですね。

ところが今年2012年に入って、facebookが急成長した
ことにより、状況が一転したように思います。
私自身も昨年にfacebookに登録して今年から本格的に
使い始めています。
実際、mixiを利用するより、facebookを利用する時間が
増えていることを身をもって実感しています。

なぜ、facebookを利用する時間が増えてきたかというと
mixiは正直、使っている意味が見えてこないと思う
ことがずっと続いていたからです。

mixiでは当初、ネットの中で安心して交流できる
サービスとして急成長してきましたが、利用者が増えるに
従って、さらに規模を拡大して、検索と言えば
yahooというように、国内のSNSと言えばmixiという
圧倒的シェアを永続的なものにしたいという動きに
出だしたために、安心して交流できるサービスと
いう点を忘れてしまったように思われます。

たとえば、当初は設定していた年齢制限も廃止して
10代の若者たちも取り込み、しかも紹介制までも廃止して
ほとんど匿名掲示板と同じような誰か分からない人たちが
匿名でしかも複数のIDを持って参加して、荒らしとまでは
いかないにしても、なんかコソコソと分けの分からぬ利用を
していた状況を放置したまま成長してしまい、気がつけば
安心して交流できるというSNSではなくなってしまって
いたように思います。

また、mixiはSNSのコンテンツも交流の他にアプリや
音楽などいろいろな種類のコンテンツを拡大して
ネットの中での楽しみはすべてmixiにあり、という
状況を作ろうとしていたようですが、そのように
コンテンツを簡単に増やしながら、参加者数を
稼ごうとして広げてしまったために、どのコンテンツも
中途半端になってしまったまま成長したように思います。
中身が伴わないままぼんやり成長してしまったという
感じでしょうか。

結局、そうなると巨大資本を持ったyahooなどに
吸収されたほうがむしろ自然な流れでしょうね。

おそらく、mixi代表の笠原氏はそれは早い段階から
把握していて、世間をはじめmixiの社員には極秘で近い
将来の身売りを計画していたために、発表前に身売りの
話が外部に漏れてニュースになったとも推測されます。

その一方で、facebookはなぜmixiと立場を逆転する
ほどに急成長できたのでしょうか。

それは、「交流の部分に特化したSNS」ということと
「実名登録を前提としたSNS」ということを明確にした
サービスであったことが主な要因だと考えられます。

mixiがコンテンツを広げすぎて資本力がyahooほど
ないままにぼんやりと成長してしまったところに
実名を明かした上での日記を公開して友人たちと
ネット上で交流するという明確な方向性を打ち出して
一転集中で奇襲をかけたfacebookの勝利とも言えそうです。

まだmixiが終わったわけではないですし、これから
ある程度の巻き返しがあるのかもしれないですが
先ほど書いたように巨大資本のyahooなどに吸収
されない限り、もはや衰退しかないように思います。

もし、mixiが身売りをしないで生き残れるとすれば
アプリなど何らかに特化したものにしないと
厳しいのではないかと思います。

mixiのことを連続して否定的に書きましたが
私自身、実はmixiにもっと頑張ってほしい思いがあります。
というのも、コミュニティのサービスです。

これは本当に同じ趣味を持った人たちが住む地域
関係なく、ネット上で集ったコミュニティも多く
存在しているので、このサービスは今後ももっと
有効に機能するようにmixiにはもっと元気に
なってほしいと思います。

facebookでは、確かに友人同士のつながり自体が
ある種、コミュニティとも言えますが、
facebookでは実名登録のために、どうしても
見栄が出てしまい、本当に好きな趣味で集まるという
感覚が薄れてしまっているように思います。

facebookでは毎日のようにリア充全開というような
友人たちからの日記が目に留まりますが、どうも
ちょっとした見栄というか、勝気な気持ちが出て
ギラギラしている感に見ていて正直疲れてきます。
つまり、ネットの中でかっこをつけているわけですね。
もちろん、ビジネスとして利用しているのであれば
分かりますけど、プライベートで利用する人が
そういう感じというのはちょっと・・・

一方mixiのコミュニティでは純粋にその分野に興味を
持った人たちが見栄とか抜きで、楽しく集まろうと
していた流れは確実にあったと思います。
そのおかげで、住む地域や世代やキャリアなど
関係なく、本当に純粋に趣味のつながりをネットの
中で実現してくれていたと思います。
それはmixiの特徴である匿名性あるいは半匿名性の
メリットの部分とも言えますね。

しかし、facebookではまたリアルの世界と同じように
世代やキャリアなど体裁を意識した世界に逆戻り
した感があります。
ある意味、ネットの世界もリアルの世界と同じに
なってきたのかもしれないですが、やはりネット特有の
体裁抜きにした純粋なつながりという部分は残って
ほしいと思うわけです。

とにかく、facebookとmixiは今後最終決戦の段階に
入ると思います。

どういう形に落ち着くかは分かりませんが個人的には
mixiにも頑張ってほしいなという感じです。
皆さんはどう思いますか。

Facebookの成長によって何が変わるか

前回の記事でもふれましたが、Facebookは日本でも
急成長しているように感じられます。

私も実名で登録して参加したところ、長年会っていない
旧友からメッセージがたくさん届くようになりました。

友人のページを見てみるとどんどんと実名で
参加している他の友人とのつながりを増やしている
感じですので、おそらく実名でも安心、大丈夫だよと
他の友人を招いて友人がまたその友人を呼びという
形でどんどんと参加を加速させているのだと思います。
いよいよネットの世界も実名参加での利用の時代が
本格的になってきたと実感させられます。

このようなFacebookの出現と成長によってネットの
世界にはどのような変化が起こりうるかというと・・・


FacebookとTwitter

最近、私はSNSのFacebook(フェイスブック)と
Twitter(ツイッター)を始めました。
始めたと言ってもまだ使いこなせていないですが。

このFacebookやTwitterは今の時点では
私はネットショップに活用できると思っています。


マイミクVSフォロワー

今はネットユーザーのほとんどが認知していると
思われるMixi(ミクシィ)とTwitter(ツイッター)には
それぞれネット上の仲間を広げる機能があります。

ミクシィではマイミク、ツイッターではフォロワーと
呼ばれる機能です。

基本的には似たような機能だと思いますが
ビジネスで活用する上では大きな違いがあるように
思います。


mixiとTwitter

最近、Twitter(ツイッター)の成長が加速している
みたいですね。

2,3年ほど前はmixiがその状況だったと思いますが
今はTwitterの時代到来という感じでしょうか。

正直、私はTwitterがこれほど普及するとは
思っていませんでした。
何故かというと・・・


mixi同級生

mixiに新機能「mixi同級生」が追加された
みたいですね。

ネットの同級生のサイトと言えばあの
サイトを思い出します。


スーパーアフィリエイターのその後

私は数年前にアフィリエイトにも取り組んで
いたことがありました。

物品販売や情報販売のアフィリエイトに
取り組みましたが、既に遅しという感じで
ほとんど収入を得ることはできませんでした。

そもそも書店にその手の本が並んでから
買って読んで、同じように成功しようと
いうのが甘かったわけですが、そういった
本を出版されたスーパーアフィリエイター
は今どうしているのでしょうか。


仮想世界の導入

セカンドライフのような仮想世界
サービスを利用しているサイトを
みつけました。

京都の町並みの中を歩くような
3D画面が中央にあって道の両側に
ショップが並んでいるという感じでした。

実際に利用してみた感想は・・・


ヤフオクで連想する購入者ピラミッド

ネットショップで販売している仕入商品の売れ残りを
ヤフオクに出品したことがありました。

大盤振る舞いのつもりで仕入値程度から開始価格に
設定して即決扱いで出品したことがありました。

どういう結果になったかというと・・・


懸賞サイトを活用すべきかどうか

私は今のところ懸賞サイトを集客のために
活用したことはありません。

正直なところ、たくさんのアクセスがほしくて
懸賞サイトを利用しようかと何度か考えた
こともありました。

しかし、結局活用しませんでした。
その理由は・・・


ヤフービジネスエクスプレスを利用すべきか(後編)

ヤフービジネスエクスプレスでカテゴリ登録のための
審査料が5万円は高すぎると思っていました。

しかし、今になって思うと審査料自体は高すぎると
いうこともないという気がしています。
その理由は・・・


ヤフービジネスエクスプレスを利用すべきか(前編)

ネットショップのアクセスアップのために
ヤフービジネスエクスプレスを利用するかどうか
迷ったことがありました。

結局どうしたかというと・・・


デジカメ選び

ネットショップ運営で必須なのはデジカメです。
画素数が多いほうがよいとかいろいろな意見があり
選ぶ際には迷ったこともありました。

結局、選んだデジカメは・・・


商品写真撮影

ネットショップを始める前に商品撮影で
悩んだことがあります。

綺麗に商品写真を撮るためにどういう
機材がいるのか悩みました。

その一つに傘のような本格的な照明器具を
買おうかどうか悩みがありました。

悩んだ末に・・・


PPC広告の活用(後編)

PPC広告を利用してからアクセスが増えています。
しかし注文には結びついていません。


とりあえずはネットショップの認知度を上げることと
PPC広告の使い方の練習というように割り切って
取り組んでいます。


このPPC広告で少し気になることがあります。


PPC広告の活用(前編)

最近ようやくPPC広告を使い出して要領が
つかめてきた気がします。


効果はまだこれから様子をみないとなんとも
いえないですが、今の段階で分かることを
書いてみようと思います。


動画の活用

mixiでは動画を貼り付けることができるように
なっており、それを使ったコミュニケーションが
日常的に行なわれています。


そんなmixiに成長に伴い、動画を活用している
サイトもよく見かけるようになりました。


ネットショップの不安を緩和してくれるツール

ネットショップを始める前には夢があり楽しい気分になることも
多いですが、立ち上げのために一歩ずつ踏み出して行くと悩みが
次々に現れ、不安になることもあります。


私はとにかくパソコンが苦手なのでホームページ作りなど
パソコン関係の悩みを挙げればきりがないほどありました。


そのときには気づかなかった不安が今では何だったのか
分かる気がします。その不安とは・・・


セカンドライフの意外な可能性

最近、何かとセカンドライフという文字を目にする
機会が増えてきているように思います。
セカンドライフはネット仮想世界サービスです。


このセカンドライフは基本的にテレビゲームやネットゲームに
慣れ親しんでいるユーザーが中心に利用することを予測していますが
それ以外にも意外なところにターゲットがあるように思いました。


そのターゲットとは・・・


ヤフオクにおける逆の発想

ヤフオクでの個人間取引はプロのショップ顔負けの
丁寧で信頼できる取引をしているところも結構
あるようです。


ヤフオクもSNSも成長し、いよいよ個人間の取引や
情報交換が実現し、根付いてきた感がありますね。


ネットショップを運営していく上で、このような
ヤフオクの成長は、あるメリットをもたらしている
ように思います。


そのメリットとは・・・









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